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優しいママ
第7章 駅弁
そっか、女の子ってしゃぶるとこんな感じなんだー」と呟きながら、ママの愛液がたっぷりついたディルドーを自分の口でペロリと舐めてみると、ママは「なんで!? 僕ちゃんがそれをしゃぶってるのよ、変態ね……!」と真っ赤になりながらも、どこか嬉しそうな声を漏らします。
たっぷりと舐めて滑りを良くしてから、今度はその先端をママのキュッと閉じたアヌスへとそっと当てます。
「アアア……そこなの?」と身構えるママに、ゆっくりと「ヌプッ」と差し込んでいくと、「アアアン……! でも、なんだかいいかも……!」と甘い吐息が零れます。
「ヌプ、ヌプ」と出し入れするたびに、ママの柔らかい菊の花びらのひだが大きく開き、その生々しく淫靡な様子が丸見えになっていきます。「見てると、とってもやらしいよ」と囁くと、ママは「もう、そんなに見ないで……!」と恥じらいながらも、時折アヌスがキュッと心地よく締まります。
「ああ、いいわー……!」とアヌスでの快感に溺れかけたあと、ママはふと名残惜しそうな瞳でこちらを見上げます。
「ねえ、お願い……。やっぱり小さくて疲れててもいいから、そのままの僕ちゃんのペニスをお口で食べたいわ……! お口にちょうだい、フニャフニャで可愛いままでいいから!」と、熱っぽい視線でねだってくるのでした。
たっぷりと舐めて滑りを良くしてから、今度はその先端をママのキュッと閉じたアヌスへとそっと当てます。
「アアア……そこなの?」と身構えるママに、ゆっくりと「ヌプッ」と差し込んでいくと、「アアアン……! でも、なんだかいいかも……!」と甘い吐息が零れます。
「ヌプ、ヌプ」と出し入れするたびに、ママの柔らかい菊の花びらのひだが大きく開き、その生々しく淫靡な様子が丸見えになっていきます。「見てると、とってもやらしいよ」と囁くと、ママは「もう、そんなに見ないで……!」と恥じらいながらも、時折アヌスがキュッと心地よく締まります。
「ああ、いいわー……!」とアヌスでの快感に溺れかけたあと、ママはふと名残惜しそうな瞳でこちらを見上げます。
「ねえ、お願い……。やっぱり小さくて疲れててもいいから、そのままの僕ちゃんのペニスをお口で食べたいわ……! お口にちょうだい、フニャフニャで可愛いままでいいから!」と、熱っぽい視線でねだってくるのでした。

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