この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
優しいママ
第7章 駅弁
「もうしょうがないな〜」と苦笑いしながら、下半身を優しくママのお口の方へと滑り込ませます。
ママは待ちきれなかったかのように、僕のフニャフニャと柔らかくなったペニスにむしゃぶりつくようにして、赤ちゃんが哺乳瓶を吸うみたいに「チュウチュウ」と夢中でしゃぶりはじめます。
一方で、手にはディルドーを持ったまま、ママのアヌスにゆっくりと挿し入れた状態で、その先端をクリトリスのあたりへと優しく擦り合わせながら細かく振動を与えていきます。
お口での愛らしい奉仕と、お尻とクリトリスを同時に責め立てる刺激に、ママは「ああああん……! 上手よ〜、すっごくいい気持ち……!」と、蕩けそうな表情で全身を震わせます。
朝のまったりとした時間のなかで、お互いを求め合い、甘え合う幸福な時間がどこまでも心地よく流れていくのでした……。
ママは待ちきれなかったかのように、僕のフニャフニャと柔らかくなったペニスにむしゃぶりつくようにして、赤ちゃんが哺乳瓶を吸うみたいに「チュウチュウ」と夢中でしゃぶりはじめます。
一方で、手にはディルドーを持ったまま、ママのアヌスにゆっくりと挿し入れた状態で、その先端をクリトリスのあたりへと優しく擦り合わせながら細かく振動を与えていきます。
お口での愛らしい奉仕と、お尻とクリトリスを同時に責め立てる刺激に、ママは「ああああん……! 上手よ〜、すっごくいい気持ち……!」と、蕩けそうな表情で全身を震わせます。
朝のまったりとした時間のなかで、お互いを求め合い、甘え合う幸福な時間がどこまでも心地よく流れていくのでした……。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


