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友達のお父さん 2日目
第1章 〜続き
私、何が出るんだろって思った。

あ!ウミか!


赤黒くパンパンになったチンチンの先から勢い良くビュッと何か飛んだ後に黄味がかったドロドロのウミが大量に飛び出て来る。

友達のお父さん
激しく痙攣してる。
 
大丈夫?


大丈夫そう。

『おじさん、ウミいっぱい出たよ』

友達のお父さん
『ハアハア…あ、ありがとう…気持ち良かった』


その後
何事もなかったように私を退かせて身体を洗い流すお父さん。

『◯◯ちゃん、先に出なさい』

お父さんのチンチンが萎んで下を向いていた映像と『気持ち良かった』
の言葉が気になった。

晩御飯の後にお風呂の時間。

毎回のように先にお風呂に入っている友達のお父さん。

初日と同じように友達と2人で友達のお父さんの泡泡の身体を私たちの身体で洗う。

友達
『んん…。お父さん、チンチンずっと大きいなあ。いつも私と入っててこんなことないのに。』

友達のお父さん
『こ、これは。病気だからね。どうしようもないんだよ』

今ならわかる。
私が居るから興奮して勃起してたんだなと。

友達がお父さんのチンチンをお尻で洗うとチンチンが柔らかくなってる。

私がお尻で洗うと硬くてお父さんは
ああ!ハアハア…ああ!ヤバい!
と言う。

私も友達も気にしなかったけど
明らかにおかしい。

友達
『お父さん、私がウミ出してあげるよ』

お父さん
『いや!◯◯ちゃん。◯◯ちゃんの方が上手だから』


『あ!手で上下するやつ?』

友達
『手?上下?』

お父さん
『いや。違うんだ。き、昨日のやつをしてくれたら良いよ』

友達と2人泡泡のお父さんの身体を泡泡の2人がキャッキャ言いながら洗う。

友達が執拗にお父さんのチンチンの上に乗ってグリグリしてウミを出させようとするけど
お父さんは
『く!くすぐったいよ(笑)』
と言ってるだけ。

私がお父さんの上に乗ろうと前に来た途端に
友達のお父さんのチンチンがテカテカになって硬くなり脈打っている。

友達は背中にくっついて
小さな膨らみの無いおっぱいを背中に押し付けて洗っている。


友達のお父さん
明らかにおかしい。
ハアハアハアハア…

私は性的な行為とは全く思っていないので友達のお父さんの上に乗って洗い出す。

揺れる私のCカップのおっぱいを舐め回すように見る友達のお父さん。

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