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友達のお父さん 2日目
第1章 〜続き
友達のお父さんのチンチンの上に私のお尻が乗った途端に
友達のお父さん
『ああ!ハアハアハアハア!あああー!あああああー!』

友達
『お父さん!大丈夫?』

友達のお父さん
『ハアハア!だ!大丈夫!チンチンが!チンチンが!』

友達のお父さんの息遣いが激しくなり
向き合ってる私の腰を両手で持って
合わさってるチンチンと私の股を強く押し当てて腰を激しく動かし出す。


あああー!あああああー!あああー!あああああー!

友達、お父さんを背中で支えながら
『大丈夫?お、お父さん!重い!』

クチャクチャクチャクチャクチャクチャ…

ああ!あぁっ!あっ!あっ!あっ!あぁあっーっ!

で!出る!出る!出る!出る!出る!出る!
あああー!あああああー!

クチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャ…

ああ!
あぁっ!あっ!あっ!あっ!あぁあっーっ!

私の股に勢いよく何か温かいのが飛び散る!
と同時に
友達
『も!もうダメ!』
と言って倒れる友達。

友達のお父さんも背中を床につけて不定期に痙攣している。

私は身体を浮かせて股下を見ると
友達のお父さんのチンチンから乳白色のドロドロの液がいっぱい出てた。

友達がそれを見て
『うわ!凄い量のウミ!』

『なんで私は出せないのかな…』

『◯◯ちゃん、教えて』



『私、何もしてないんだけど…』

友達のお父さん
『△△はしなくて良い!』

友達
『は?なんで私はダメなの!何故◯◯ちゃんは良いの?』

『おかしい!なんでよ!』

凄い怒る友達

友達のお父さん
『し!静かに!そんな怒らないで。』

友達
『◯◯ちゃん変わって!』

ドロドロの液まみれのチンチンの上に友達が座ろうとする

友達のお父さん
『だ!ダメ!妊娠する!』

ん?
にん?
しん?

友達
『に?にん?』

友達のお父さん
『いや!あ、ウミは!ウミだから汚いし』


『え?ウミ…股について…』

友達のお父さん
『まずい!』
慌てて私の股にシャワーをあててドロドロの液を流す
『◯◯ちゃん、石鹸で綺麗に洗って!』

この時の友達のお父さんは顔が青ざめていた。

友達
『私もお父さんのウミ出させたい。』
『◯◯ちゃん、どうするか教えて』

友達のお父さんのチンチンはグニャグニャになっているけど大きいのは大きい。

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