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60才の恋
第7章 スケベなおじさん
そして、熟女バーのお支払いすると、ウーロン茶一杯で、二万円でした、私は、何でと聞くと
接待料金と、熟女の飲み物で二万円でした、
なくなく、二万円を払い、お金が無くなってしまい、電車のお金がなくなってしまい、ぼう然と、数時間、熟女バーの前で、立っていると、あの、恋した熟女が、お店から出てきて、
「あらー、何しているの」と、声かけられました、
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