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60才の恋
第7章 スケベなおじさん
私は、「電車のお金が無くなってしまい、帰れない」と、言うと熟女は、お金を貸してくれました、
そして、熟女が、私の腕を組んで駅まで、歩いてくれて、私は、熟女のオッパイが腕にあたり感触が、よかったです、
そして、熟女は、「今度いつ来るの?」と、聞いてきました、
私は、「お金を替えしに、お金が、入るのは、来週なので、来週きます」と、言うと
熟女は、「来週ね、待っているね」と、ほっぺにキスして別れて帰りました、
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