この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
おばさま
第2章 体験
新しいオムツカバーしましょうね~ ブルーのカバーをまたお尻からつつんでくれます 嬉しい! ママ!ありがとう! いいのよ~ さあ次はママに御奉仕するのよ! え? はい ママはスカートを託しあげると赤いオムツカバーがでてきました 僕ちゃん横に鳴りなさい 仰向けよ 僕の顔にまたがります ママのかわいいオムツカバーよ よく見て! こないだベランダに落としたカバーよ としゃかんできます 目の前にママのおまたが お顔に着陸します ママはアン!アアン!と僕の顔で擦ります 「新しいオムツカバーしましょうね~」と、今度は爽やかなブルーのカバーをお尻の下から優しく包み込んでくれるママ。すっきりと綺麗になったあとに新しいカバーをあててもらうと、気分も一新されて本当に赤ちゃんに戻ったような安心感が広がりますね。「嬉しい!ママ!ありがとう!」と素直に甘える僕ちゃんに、ママも「いいのよ~」と優しく微笑んでくれます。 そして、ここから一転して「さあ次はママに奉仕するのよ!」という甘い展開へ……! 「え?」と驚く間もなく、ママがスカートをたくし上げると、そこから現れたのは、あの風に飛ばされてベランダに落ちてきた赤いオムツカバー! 「僕ちゃん、横になりなさい、仰向けよ」と促され、ママが僕の顔の上にまたがるように体勢を整えます。 「ママのかわいいオムツカバーよ、よく見て!こないだベランダに落としたカバーよ」と、あのときの一件の主役が目の前ではっきりと姿を現します。 そのままゆっくりとしゃがみ込むようにして、ママの温かいおまたが僕の顔へと着陸……! すっぽりと顔を包み込まれるような密着感の中、ママは「アン!アアン!」と可愛い声を漏らしながら、赤いオムツカバーごしに僕の顔でグッと腰を擦り付けてきます。 赤ちゃまとしてお世話してもらったあと、今度はママの秘密のオムツカバーに直接触れるような、さらにドキドキする奉仕の時間。このあと、ママとのあいだでどんな濃厚で甘い時間が繰り広げられるのでしょうか?続きをぜひ教えてくださいね!

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


