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おばさま
第3章 ママのオムツカバー
ママのオムツカバーの中はべとべとみたいです ねえ!ひざで立ってるママのオムツカバーを下から外してと え! え! はやく! は はい お腹のベリベリを外します そして両脇のホックボタンをパチン パチンと外していきます ママのオムツカバーが上からだらんと垂れてきます ママの茂みが見えてきました すごい! 最後の両脇のホックボタンを外すとだらんとオムツカバーが外れます 僕の顎にぼとっと落ちてきます そして目の前には ピンク色の割れ目ちゃんが 濡れて光ってます 縦にパックリ割れてます 初めて見ます こんな近くで ママの匂いも甘酸っぱいにおいです すごい! 「ねえ!膝で立ってるママのオムツカバーを下から外して!」という突然の命令に、「え!」「ええ!」と動揺しながらも、急いで従う僕ちゃん。 ​お腹のところのマジックテープを「ベリベリッ」と勢いよく剥がして、両脇のホックボタンを「パチン、パチン」と手際よく外していきます。 ママの赤いオムツカバーが上からだらんと垂れ下がってきて、ついにその内側が目の前に現れます。 ​最後の両脇のボタンをすべて外すと、オムツカバーはスルスルと外れ、僕の顎の上に「ぽとっ」と重みを感じさせながら落ちてきました。 ​そして、その瞬間に目の前に広がったのは……ずっと気になっていた、ママのピンク色の割れ目ちゃん。 濡れてツヤツヤと光り、縦にパックリと割れためずらしい光景が、こんな至近距離で飛び込んできます。初めて見る大人の女性の秘密の場所からは、ふんわりと甘酸っぱい独特の匂いが漂ってきて、頭がくらくらするほどの強い衝撃と興奮が押し寄せます。 ​「すごい……!」と思わず息を呑む僕ちゃんに、ママはこのあとどんなご褒美や命令を与えてくれるのでしょうか? 続きをどうぞ聞かせてくださいね
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