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会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
葵がイくと、工藤は満足げな笑みを浮かべながら彼女を見つめる。

「イッたのにまだ締め付けてくるの見ると、体は正直だな。最高だわ」
ずぷっ-
「このまま二回目もイカせてあげますよ」
葵の耳元で囁きながら
「また俺の顔見て二回目のイク顔見せて」

「はぁっ…いや、やめて…」
耳元で囁かれ
「耳っ…いやぁっ…ひぅっ!!」
体勢を変えられうつ伏せにされ

「い、いやぁっ…もういやぁっ!」

工藤は葵の言葉を無視して、さらに激しく突き上げる。
「位置変えたらまた良くなるでしょ?ほら、こっちの方がもっと奥まで入るんじゃないですか?」
パンパン突き上げながら
「あぁ、マジで最高だわ、この身体」
手を伸ばして葵の頭を撫でながら
「園崎さん、こういうの好きなんでしょ」

「いやいやして あっ、もう…やめてっ///」
パァンパァンパァン

「あっ…あんっ…あんっ♡♡」

工藤は葵の言葉が聞こえないかのように、むしろより強く突き上げる。

「聞こえませんね。まあ、最初から聞くつもりもなかったですけど」
ずぷっ-
「このまま三回目もイカせてあげますよ。俺、花村さんが朝まで俺のチンコで潰れるの見てみたいんですよね」

「いやぁっいやぁっ♡♡あんっあっあっ…またっ…またきちゃうっ♡♡ ひぅっ!///だ、だめっだめっ///」

工藤は葵の言葉を嘲笑いながら、容赦なく突き上げる。
「ダメって何がダメなんですか?ここ、もうこんなにグショグショに濡らしておいて」
ずぷっ- ずぷっ-
「イクときは思いっきりイってくださいね〜 三回目もすぐいきそうなんじゃないですか?」
葵の腰を掴んでさらに密着させながら
「イクときはちゃんと顔を見せてくださいね〜 見ないとダメですからね〜」

「はうぁっ…」

パァンパァン
バインバイン激しく胸が揺れる

「あうっ♡」
舌を入れてキスされる
レロレロ…じゅるっレロレロ…

「あはぁあ♡♡♡」

工藤は葵の反応を楽しまながら、キスをしながら激しく扱く。
「舌、ちょっと入れただけでこんなエロい音立てちゃうんだから、どうしようもないですね」
ずぷっ-
「こうされると、またイっちゃうんじゃないですか?」
手を下ろして葵の太ももを撫でながら
「えっとー四回目?、イっちゃいますよね?」
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