この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
【短編】会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
工藤は葵の甘くなった喘ぎにさらに興奮する。

「やめられない、止まらない。園崎さんのマンコ、めちゃくちゃ最高だわ」

キスをしながら、パンパン突き上げながら
「俺のチンコに完全にハマったでしょ?ねぇ?」

「んんっんぅ♡」
ビクビクしだして…

「ああっ…い、イクぅぅ♡♡♡」
朦朧とした顔で、目の前の工藤を見つめながら絶頂する
「っ〜〜〜〜〜〜♡♡!!!!」

ぐったりした葵は
「…はぁはぁ…や…もう…おわりっ…」

葵の言葉に工藤は止まる気配がない腰を動かす
「いやいや、まだいける!俺、出してないし!溜めてたんすよ。種付けプレスする為に」
ニヤリと笑い
葵をうつ伏せにして後ろから挿入する

どちゅん!

「あん!!」

「あぁ、これだよ、これ!やっぱりこの体位が最高だわ。俺、後ろから犯すの大好きなんですよ」

「ああっ!♡♡♡…そ、そんなまた奥までやだぁ♡」
再び後ろから犯されて快感に身体を震わせる

工藤は容赦なく突き上げながら、葵の反応を楽しむ。
「さっきから嫌がってるわりには、マンコがめちゃくちゃ咥えて離さないんですけど?園崎さんも、やっぱりバック好きなんだ。さっきめちゃ締まりしたもん。ただひたすらイキまくりましょうよ」

葵の腰を抱き寄せてさらに密着させ
ぱんっぱんっぱんっぱんっと突きながら

「このデカパイ揉みしだきながら種付けプレスしたら、どれだけヤバいか、想像できます?」

「あうっ♡♡あぁ…あっ…ああん♡♡♡」
葵は仰け反る。美乳がブルンブルン揺れている。

「いやぁ〜あっあっあ♡だめぇん♡♡あ〜〜ん♡♡」
腰を震わせる

工藤は葵の腰の動きに合わせてさらに激しく突き上げる。二人とも汗だくだ。
汗で仰け反り美乳を揺らす葵が堪らなくエロチックだ。

「マジで、この女、エロすぎんだろ」

後ろから犯している部分を工藤はガン見しながら
「園崎さんのまんこに俺のチンコがぶっ刺さってるのやべぇ!もう何回いかせた?はぁ…はぁ、たまんねぇ!マジで!!」

ぱんぱちゅん!!ぱあんぱあん!!
「あー可愛し、エロいし、すぐいっちゃうし」

そして、葵の顔を自分に向かせてレロレロと舌を吸いながらキスをしつつ、腰は凶悪に突きまくる

ぱんっぱんっぱん

「ん〜〜」レロレロと葵も答えながら
「あはぁ〜あんっあんっあんっ」涎を垂らしながら工藤を受け入れ続ける
/13ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ