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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
その後…樹は数日後に親元を離れてこれから生活するマンションに引っ越した…とはいえ余計な荷物は持ち込んでいない…

衣服と必要な物だけ…あとは全て実家に置いて来た…ベットや諸々の家電は少し前に既に購入して設置してありあとは日用品などを揃えに行くだけ…

大学から15分ほどの距離で駅もそう遠くないし近場にコンビニ、ドラッグストアなどもあるので利便性は良かった…

そのマンションに住んでもう一年…あの時からSEXしたのは合コンで上手く連れ込めた1人だけ…

そして2度目をしようとしたらもう無理だと言う子に大丈夫と少し強引にしたら…

途中でもう無理と泣かれてしまったがそこで終わる事も出来ず2度目を放つとその子はそのまま寝落ちするように意識を失った…

翌日…

その子は自分がどうなったのか覚えておらず寝落ちしたと教えてやると少し沈黙した…

連絡先交換も考えたがその前に少し聞くと普通は一度で終わるらしく樹の挿入時間も凄く長く激しいからと…もう一つは少し大きいからマンコが痛くなったと…彼女としてそんな事は言われた事が無く…

樹「…え?そうなんだ?彼女とは最低3回はしてたから…」

そう言うと少しびっくりされて因みどのくらい出来るのか聞かれたので彼女した最高回数を言うとドン引きされた…

そして私には無理…と言われて少しギクシャクしてホテルを出て駅で別れた…

樹は合コンやイベントの誘いにはあの宝くじ当選から始めたCFD取引による利益増加で断る事は無く予定していた大学推薦のバイトにも申し込む事無く大学生活を満喫していた…

和也「…樹…夏休みに合コン幾つかあるけど行くよな?」

樹「モチ…行く行く…メンバー入れといてくれよ…予定と場所決まったら連絡くれ…」

和也「OK…私立大の子らしい…一応可愛い子いるらしいぜ?」

樹「へぇ…ところで誠は?」

同じ講義に出るはずの誠がいない事で確認したら…

和也「ああ…もう来るだろ?…さっきトイレ行くって言ってたからクソでもしてんじゃねぇ?」

和也の言葉を聞いていると慌てて講義室に駆け込む誠が入って来た…

大学入学のオリエンテーションで知り合い一年は講義も同じだった事もありそれからずっと一緒だ…

誠は樹から見てもイケメンでモテるが何故か告白して来る大学の子を全て振るが合コンなどで他の大学の子はホテルに連れ込む…
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