この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
樹は別れた後から勉強に集中こそしたが下半身がそれを許してくれず前はめちゃ良いと思っていたオナニーで抜いたが全然物足りない…1日置きに数回抜きながらの受験勉強…そして翌年の受験に無事合格して樹は親元を離れる事になった春休み…
別れた彼女から連絡があり会う事になった…
樹は少し期待して彼女に会いに出かけた…
ケンカして別れた訳でもお互い好きなまま友達に戻って学校では普通に仲良くしていたのでこうして外で会うのはあのクリスマス以来になる…
そして彼女と会うと彼女から遠回しに誘って来たので外泊出来るらしく樹は速攻で正月に貰ったお年玉を下ろしてコンビニでゴムを購入したあと彼女をラブホに連れ込む…
街に出たので流石にそのままはアレだと思って昼飯を食べて少し街を散策して彼女の最近の事や樹自身の事を話し時間を見てラブホに連れ込む…
すぐにも連れ込みたいとは思ったが数時間我慢するだけで宿泊代金が全然違うので昼飯を食べた後それを説明して街を2人で散策した…
ホテルに入ってすぐにシャワーも浴びさせずに…
彼女「…樹…シャワー…」
樹「…大丈夫…部屋でした時も浴びてなかったろ?このまま…」
そう言って彼女から衣服を掃き取り数ヶ月ぶりに彼女の中に…
一回を終えて息を切らしてシャワーを浴びたいと…言う彼女の言葉にじゃあ一緒にと…
風呂の用意を樹がして恥ずかしいと言う彼女を連れてバスルームに…
当然樹は我慢出来ず…初めて生で彼女の中に…中出しする訳には行かないので彼女がバスタブの縁に捕まって喘ぐ中彼女の背中にぶち撒けて…
バスルームから出た後は次はちゃんとゴムをと言う彼女の言葉通りゴムをつけて彼女がダウンするまで数回抱いて夜遅くにようやくホテルのサービスを使って晩飯を食べた…
食べ終わった後もう一度と2度目の生のSEXして樹はギリギリで抜いてビクビク震える身体に抜くと同時に腹部とおっぱいにまで飛び散る精子を彼女にぶち撒けた…
付き合っていた時も生でした事は無かったのでそのまま気持ち良さをバスルームで知りもう一度としたが本当にギリギリだったと冷や汗が出たが彼女の身体に飛び散る精子を綺麗にしてようやく落ち着いて…
少し会話をしていたら疲労で樹の胸元に顔を埋めるように寝た彼女を抱いたまま樹も寝た…
翌朝ホテルから出て最寄りの駅の改札で彼女とは別れた…
笑顔で…
別れた彼女から連絡があり会う事になった…
樹は少し期待して彼女に会いに出かけた…
ケンカして別れた訳でもお互い好きなまま友達に戻って学校では普通に仲良くしていたのでこうして外で会うのはあのクリスマス以来になる…
そして彼女と会うと彼女から遠回しに誘って来たので外泊出来るらしく樹は速攻で正月に貰ったお年玉を下ろしてコンビニでゴムを購入したあと彼女をラブホに連れ込む…
街に出たので流石にそのままはアレだと思って昼飯を食べて少し街を散策して彼女の最近の事や樹自身の事を話し時間を見てラブホに連れ込む…
すぐにも連れ込みたいとは思ったが数時間我慢するだけで宿泊代金が全然違うので昼飯を食べた後それを説明して街を2人で散策した…
ホテルに入ってすぐにシャワーも浴びさせずに…
彼女「…樹…シャワー…」
樹「…大丈夫…部屋でした時も浴びてなかったろ?このまま…」
そう言って彼女から衣服を掃き取り数ヶ月ぶりに彼女の中に…
一回を終えて息を切らしてシャワーを浴びたいと…言う彼女の言葉にじゃあ一緒にと…
風呂の用意を樹がして恥ずかしいと言う彼女を連れてバスルームに…
当然樹は我慢出来ず…初めて生で彼女の中に…中出しする訳には行かないので彼女がバスタブの縁に捕まって喘ぐ中彼女の背中にぶち撒けて…
バスルームから出た後は次はちゃんとゴムをと言う彼女の言葉通りゴムをつけて彼女がダウンするまで数回抱いて夜遅くにようやくホテルのサービスを使って晩飯を食べた…
食べ終わった後もう一度と2度目の生のSEXして樹はギリギリで抜いてビクビク震える身体に抜くと同時に腹部とおっぱいにまで飛び散る精子を彼女にぶち撒けた…
付き合っていた時も生でした事は無かったのでそのまま気持ち良さをバスルームで知りもう一度としたが本当にギリギリだったと冷や汗が出たが彼女の身体に飛び散る精子を綺麗にしてようやく落ち着いて…
少し会話をしていたら疲労で樹の胸元に顔を埋めるように寝た彼女を抱いたまま樹も寝た…
翌朝ホテルから出て最寄りの駅の改札で彼女とは別れた…
笑顔で…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


