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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
めぐみとミキの部屋が並んであり晴美の部屋は玄関入ってすぐのところ…

バスルームがここには2つある…一つはバスタブがある普通の物…もう一つはシャワールームでここに1番近い樹が専用で使う事にした…他はフリーで収納などは3人で決めて使うようにした…

女3人男1人…少し居心地が悪い…

食事は3人は個々に作り食べるが樹はその誰かに乗っかる…とはいえ3人は順番で作ってそれを食べるので面倒は無さそうだった…料理の練習にもなって楽しいと3人でワイワイしていた…

今は作り方分量など詳しく載っていて調理方法も完成までそれに従えば樹でも作れてしまうのでまずいと言う物はない…

だし巻き卵などは少し歪な物になっても味は美味しい…

晴美「好きなものが作れるからいいわね…」

食費を考える必要がない上樹が下手な節約をしてまずいのは食べたくないからスーパーで必要な物は値段関係なく買うよう言ったので1人暮らしでは出来ない料理も一人では食べにくい物も人数がいるので食べれる…

樹が来た夜は鍋だった…四人で一緒に食べた…

食後に全員カレンダーアプリをダウンロードして共有…予定をそこに入れて行く…

毎日続けて同じ人としない…相手に事情がない限り週一回は必ずする…3人からの夜の希望はそれだけであとは樹が好きにしていいらしい…

翌日の予定に影響が出ない範囲でミキと晴美が最後にそう付け加えた…2人は樹が好きにしたらどうなるのか身体に教えてやったので今までどれだけ遠慮されていたのかを思い知った…

因みに元彼女にもそこまではした事がなかったがここにいる3人は一日あれば抱き潰せてしまう…

2人のお仕置きSEXをした時もまだ余裕があって勃起が治る気配はなかった…唯一精子の量だけは減って行くが…

引っ越しでバタバタしていた間も3人とホテルでしていたので来た当日に誰かの部屋に行く事は無かった…

行く時は携帯でやり取りするか戻って来た時に本人に言うかのどちらか…あとはドアノック…これは終わった後物足りない時などに…

ただし2人目に行けるのは10半までそれ以降は翌日に影響があるので平日はその時間制限を設けた…樹が決めた…当然文句は出ない…個人の部屋以外ではしない…樹の部屋も同じ…

外泊は自由…内容も不要…ただし両親が来る時は連絡必須…
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