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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
とはいえ樹が一緒に住んでいるとバレるのは靴や男物の洗濯物などに限られるので基本樹は自分の部屋以外で物を置かない…

リビングのカーテンやソファーやテーブルも全て女性仕様でコーディネートされているので相当ミスをしない限り大丈夫…

樹は車も一台購入した…地下駐車場が空いていたので…色々使えると考えて…一年の時に取得はしてたまにレンタカーで運転はしていた…いつでも買えたが必要が無かったので買わずにいた…

院では今までのように取引が自由に出来ないかも知れないし夜は同じ部屋にSEX出来る相手がいる…日々の作業もある取引回数が減るのはもう仕方ない…

辞めても良かったが数字を増やすのは楽しいのでもう少し簡略化しようと考えていた…

郵便物で樹が納税者だとバレたが今更なので額はともかく収入がある事はミキとめぐみにも知られてしまった…

それも今更だったので2人も何も聞いて来なかった…

卒業式…両親が来たが部屋には寄らず式のあと食事だけ一緒に食べて帰った…

誠や和也…同期とラストの飲み会で騒いで皆バラバラになった…

院に進むメンバーが樹のグループでは樹だけだったし行きたい研究室も違うが一応知っているので交流をする…

研究室には無事希望通りのところに入れた…

案の定と言うか四年の大学生活とは違って少し大変だった…

慣れるまで帰って誰と毎日は出来ないくらいに…

防音対策は本人達が予め確認してあるので変に声を抑えてしまう事はなかった…ボリューム全開の音楽を各自の部屋で流して隣の部屋通路などで確認しても何も聞こえない…

それがわかっているのでホテルでするのと変わらない…風呂は済ませているし終わった後入るのは樹だけで3人は終わったらそのまま寝てしまっている…

なので朝風呂は毎日設定してある…

樹とした人優先の風呂…

春休み中3人は無理そうだったがめぐみとミキが2人で入っていた…
因みにゴムは各部屋に一箱づつ常備してある…基本樹が持ち込むが足りない時や急な時…

そして樹が院に進んで2週間ほど過ぎた週末…

昼からミキとめぐみを順番に抱いて夜は帰って来た晴美と…その日六回射精した…

翌日の昼と夜もミキとめぐみを抱いた…

月曜日2人は少し疲労が残っているような気がしたが普通に大学に行く…
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