この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
皆には5キロと鍋のスープも必要量を購入して冷凍で送って貰った…明太子も一番良い奴で量は少な目の桐箱入りのをそれぞれに送りモツ鍋の締めに食べるラーメンとうどんもう別の店てそれぞれ購入した…

全て郵送したので手持ちは変わらない…帰りは3人で戻って大学で解散…明日集まって報告する…

帰宅した次の日に届くよう指定してあったので大量に届いた…

樹「モツとスープ、ラーメンとうどん…あとは明太子…」

晴美「凄い量買って来たけど…冷凍庫入り切らないわよ?」

樹「んじゃ入らない奴は俺が預かる…とりあえず夜モツ鍋食べたい…」

必要な野菜だけ買いに行って4人でモツ鍋を楽しみ締めはラーメン。

樹「ふう…美味かったな…焼いても美味しいらしいからホルモン焼きもいいかも…」

晴美「部屋が大変な事になるから…」

そう言われて調理は任せる…明太子は高いだけあって凄く美味しかった…すぐになくなってしまったが…それで良い…

母親と姉からも連絡が来たので説明した…

一キロ程度は2回くらいで終わる…良くて3回で…作り方の紙も入っているので問題ないはず…

樹「跨って晴美が入れろよ?」

チンポにゴムを付けながらそう言う…仰向けに寝た樹の上に跨ってチンポを握ってマンコに当てて沈めて来る…

晴美は生理痛で飲んでいる薬がピルなので生でして中出しも大丈夫だからと言って来たがそんな事をするつもりはないのでちゃんとゴムを付ける…

生でしたのは彼女だけ…

生に慣れてしまうと出来なくなった時に他の子とする時に困る…ゴムを使ってするのと生では全く違うので気持ち良さが半減する…それは嫌なのでゴムは必須…

彼女と生でしたのは二回くらいしか無い…最後だからと思わずした時だけ…

大学に入ってからは一度もない…ちょっとだけとかそう言う事も無し…何より今の3人以外でしたのは片手で足りてしまう…

経験人数も両手で余る…

上で晴美の腰持って前後に擦り付けさせ倒れて来た身体を抱いて腰を振らせ下から突き上げラストは晴美の好きなバックで出した…

相変わらずベットカバーはずぶ濡れになる…

梅雨が明けて夏休み…とはいえ余り関係ないが…

明後日から夏休みミキとめぐみは昼過ぎには帰って来ていた樹も後を追う形で帰って来た…


/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ