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ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
樹「……2人とも…いい?」

大丈夫らしいのでめぐみが帰宅してシャワーを浴びた後だったので樹も浴びて部屋に入る…

ミキは夜…

少し前に朝昼晩と3人を順番にした時に順番が大事だと知った…

その日はミキ、めぐみ、晴美の順番で抱いて行った樹が決めた訳ではなく3人の都合もありそうなった…樹は出来ればいいのでそのまま受け入れた…

めぐみまではいつもと変わらない2人続けて抱いていたからメンバーがどうであれ問題はなかった…3人目の晴美の時に先に2人で四度放った後だったので樹の持久力が半端なかった為晴美を半泣きになるくらいめちゃくちゃにしてしまった…

因みに樹はまだやるつもりだったが晴美がギブアップした…ラストがめぐみだったら我慢をしなければなんとかなっていたんじゃないかと思ったがすぐに考え直して3人を1日で抱くは辞める事にした…

ヤリはしないが纏めてなら大丈夫だろうと思う…

めぐみが大学最終学年なので来年は別の課程を取得するらしく院の修士課程を取るような感じだ…ミキも同じだが三年あるのらしい…

晴美も国立卒業なので全員頭は良い…なのに何故こんな生活をしているのか不思議で仕方ない…

樹が下手に対応出来る金を持っていたのが原因の一つだと思った…普通はラブホに行く金も月に一度もない…部屋に連れ込むにしても複数は難しい…

3人とも平均より可愛いし美人なのに彼氏を積極的に探している様子もない…一番そう見えるのはミキくらい…

このままだと晴美が言う三年満期の解散になりそうだと思ったが樹に彼女が出来ればそれも良いが残念ながら探している暇はない…散々合コンにもイベントにも出たが良いと思う子との出会いが無かった…

院に進んだ事で合コンなどは激減した飲み会はあっても院メンバーでなので大半は野郎ばっか…

めぐみ「すご、っすごいのッッあぁ゙ぁ゛ァ゙、あ゙ン゛んッきっ…もち…いぃっヒィッ、お、くぅッやぁッかぁ゙、だッ、おかし、ぃ゙ッんん!ッあ゙や、っもう、くるぅッいっちゃうぅッ…うぐ…イ゛ぐぅ、ッ!あ゙ぅッッゔッヴゥぅ゙ぅ゙〜〜〜ッッ」

座位で責めて耳元でイケと唆し樹にしがみついて顔を上に上げ達した…

樹「そのまま捕まってろ…下からしてやるから…」
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