この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
後ろに倒れて膝を立てて抱き騎乗位になった上でめぐみに動かせても良かったがもうそれも難しいだろうと今は諦めて樹が突き上げる…

めぐみは樹の肩に顔を埋めて喘ぎ狂いそのまま樹が射精する寸前に後ろに伸び上がって数回目の絶頂に達した中で樹が奥まで突き刺して放った…

しばらくそのままで肩に顔を埋めたまま余韻に浸っているめぐみに…

樹「今度めぐみが上に乗って俺を気持ち良くしてくれよ?」

そう耳元で囁き次は騎乗位をすると宣言しておく…

ビクンと震えただけで返事は無かったが…

樹がめぐみを下ろして後始末をする…めぐみは横でスースーと寝息を立てているので掛布をして部屋を出てリビングを通りシャワーを浴びに行く…リビングにいたミキが…

ミキ「めぐみちゃんは?」

樹「寝た…シャワー浴びて来る…後でな?」

樹の短パンの膨らみを見ながら頷く…

もう夕方になるので浴びて出て来るとキッチンで何か作っているのを見て自分の部屋に入ってコーヒーを淹れる用意をする…

待つ間PCを立ち上げ確認をする…今日は休場なので取引はないが1週間の勝敗と利益、損益など時間別に確認する…

それを元に修正を入れて行く…

飯が出来たと言われたのでミキと2人で食べる…

めぐみはまだ寝ているのか出て来ない…

ミキ「私シャワー浴びて来るから…」

樹「うん…後で行く…少し部屋に戻るから…」

一服してそう言って席を立ち部屋に戻り残りを済ませてからミキの部屋に入るバスルームから音がしていたのでめぐみだろうと思いながらミキの座っているベットに衣服を脱ぎ捨てて上がる…

樹「明日早いのか?」

ミキ「うーん…10時前には出たいかなぁ…」

樹「…なら大丈夫だな…」

ミキ「ねぇ…それ無しでさせてとは言わないよね?普通したいんじゃないの?」

樹「無しに慣れたら後で困るだろ…誰でもさせてくれる訳じゃ無いし相手も怖いだろ?」

ミキ「…まあそうなんだけど…樹はそう言うところ真面目だよね…」

樹「真面目と言うか…ミキもそうだけど…他の2人も正直めちゃくちゃ気持ちいいんだよ…生でしたら多分もっと…それほぼ毎日やって…関係終わったあと俺が困る…」
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ