この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
ミキ「うあ〜凄い贅沢…」
届いたそれを見て嬉しそうにそう言って2人で頂きますと言ってから食べながら話しをする…内容は多岐にわたるが食べ終わる頃に…
ミキ「最近…2つ下の子が気になるんだけど…」
樹「!!…へぇ…珍しい…告白されたの?」
ミキ「…まだ…デートして欲しいってうるさいの…」
樹「すれば?」
ミキ「樹…困らない?」
樹「…困らない…前みたいに相手しないからちゃんと考えて付き合えよ?」
付き合っている間はしないと告げる…
ミキ「…わかった…まぁまだめぐみちゃん居るのか…」
樹「…アイツももう一緒に住んでないからすぐに誰か見つけるだろ…」
樹はそう言って自分も彼女探すしと付け加える…
ミキ「ええ…彼女?大丈夫なの?」
樹「…どう言う意味だよ?」
ミキ「その人大変そうだから…」
樹「…彼女にそんな無茶するかよ…」
そう言うと疑いの目を向けて来た…
樹「…なんだよ?」
ミキ「…いい人居るといいね?」
樹「お前もな…」
そのあとベッドに戻ってしばらくしてから樹が本日2度目のフェラを要求して二回戦が始まった…
バックから突き上げられて崩れたミキを離さず寝バックで1度目を放ちそのままミキを上に乗せて抱き騎乗位から座位…正常位と体位を変えて2度目を放ち最後に一回戦と同じ体位で3度目を放つ前にミキが失神した…
失神したミキを突き上げ3度目を放ってから樹はミキが失神している事に気がついた…後始末をしてマンコから精子が溢れないのを確認して隣のベッドに移してそのままミキの隣で眠りについた…
出会ってから今までで1番多く出した…
めちゃくちゃにされたミキは翌日目が覚めると隣で樹が気持ち良さそうに眠っているのを見つけて身動きすると筋肉痛になっていた…
樹「…おはよう…大丈夫か?」
ミキ「おはよう…身体痛い…筋肉痛?…」
樹「はははっ…ちょっとやり過ぎた…俺はシャワー浴びてから大学あるから帰るけど明日のチェックアウトまでは大丈夫だからゆっくり休んで行けば良い…今日帰ってもいいし…ルームサービスの金は置いて行くから残りは返さなくていい…」
ミキ「うん…ありがとう…」
樹「彼氏出来るまでは良かったら相手してくれると嬉しい…俺からは連絡は控えるから…」
ミキ「うふふ…わかった…ディスコードでいい?」
届いたそれを見て嬉しそうにそう言って2人で頂きますと言ってから食べながら話しをする…内容は多岐にわたるが食べ終わる頃に…
ミキ「最近…2つ下の子が気になるんだけど…」
樹「!!…へぇ…珍しい…告白されたの?」
ミキ「…まだ…デートして欲しいってうるさいの…」
樹「すれば?」
ミキ「樹…困らない?」
樹「…困らない…前みたいに相手しないからちゃんと考えて付き合えよ?」
付き合っている間はしないと告げる…
ミキ「…わかった…まぁまだめぐみちゃん居るのか…」
樹「…アイツももう一緒に住んでないからすぐに誰か見つけるだろ…」
樹はそう言って自分も彼女探すしと付け加える…
ミキ「ええ…彼女?大丈夫なの?」
樹「…どう言う意味だよ?」
ミキ「その人大変そうだから…」
樹「…彼女にそんな無茶するかよ…」
そう言うと疑いの目を向けて来た…
樹「…なんだよ?」
ミキ「…いい人居るといいね?」
樹「お前もな…」
そのあとベッドに戻ってしばらくしてから樹が本日2度目のフェラを要求して二回戦が始まった…
バックから突き上げられて崩れたミキを離さず寝バックで1度目を放ちそのままミキを上に乗せて抱き騎乗位から座位…正常位と体位を変えて2度目を放ち最後に一回戦と同じ体位で3度目を放つ前にミキが失神した…
失神したミキを突き上げ3度目を放ってから樹はミキが失神している事に気がついた…後始末をしてマンコから精子が溢れないのを確認して隣のベッドに移してそのままミキの隣で眠りについた…
出会ってから今までで1番多く出した…
めちゃくちゃにされたミキは翌日目が覚めると隣で樹が気持ち良さそうに眠っているのを見つけて身動きすると筋肉痛になっていた…
樹「…おはよう…大丈夫か?」
ミキ「おはよう…身体痛い…筋肉痛?…」
樹「はははっ…ちょっとやり過ぎた…俺はシャワー浴びてから大学あるから帰るけど明日のチェックアウトまでは大丈夫だからゆっくり休んで行けば良い…今日帰ってもいいし…ルームサービスの金は置いて行くから残りは返さなくていい…」
ミキ「うん…ありがとう…」
樹「彼氏出来るまでは良かったら相手してくれると嬉しい…俺からは連絡は控えるから…」
ミキ「うふふ…わかった…ディスコードでいい?」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


