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ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
今でこそどうすれば吹くのかも分かるしどこを責めたらどうなるかくらいは晴美やミキに限っては大体分かる…ミキに同じ事をしても潮吹きなんてしない…たまに何かでハメ潮してる事はあるが樹が意識的にやれる訳ではない…

お見合いで同級生とした時こんな風になったら相手は始めは喜ぶだろうが慣れて来ると後始末の大変さを思い知る…それがどう作用するのか…最もそんな理由で関係が崩れる相手と結婚など出来ないだろうが…

晴美も樹以外でもこんな風になるんじゃないかと一抹の不安がある…同級生の慎吾とSEXするのはまだ先の話し…

樹「あ〜あ…またこんなに吹いた…」

晴美「はぁはぁ… ごめ、ごめんな゙、さぁ゙いッゆ゙るし、てぇ゛ッ」

樹「まぁ興奮するし…いいけど…次は俺の口でして…」

そう言って晴美を座らせ水溜りが出来そうなくらい濡れたタオルを包んでベッドの外に落として二枚はまだ少し湿った程度だったのまだ吹くだろう晴美の為にそこに腰を下ろして寝転ぶ…大の字になった樹のチンポを横から握って脚を跨いて顔を寄せて来る…

晴美「クチュ…んはっおっきい…んふっはぁ…」

樹「はぁ…あっそれ…気持ちいい…」

イカせた後そのまま入れて欲しいと思っている晴美のフェラはいつもよりエロく激しい物だったので樹が呻き足の甲を曲げ伸ばし腰を震わせる…

樹「はぁはぁ…気持ちいい…晴美…そのまま跨って来て…お尻はこっち向きで…」

騎乗位で晴美から入れるよう向きも添えて言うと晴美は咥えたチンポから口を離し…

晴美「クチュ…んはぁ…うん…」

めぐみやミキにこれを言うと少し躊躇して樹が催促してようやくと言う感じだが晴美は大人の女性らしく行為にある程度羞恥心は持っているが先に樹が入れる寸前まで身体とマンコを昂らせたところに欲しいチンポを咥え舐めたので羞恥心より中に欲しい欲求に負けてしまう…

チンポの上に言う通り膝立ちで跨ってチンポを握って自身のマンコに当てるのを見ながら…

樹「あんまり激しく動くなよ?」

何度かさせた事がありその時の動きを思い出してそう注意する…

頷きながら亀頭をズブブっとマンコに沈め…

晴美「っぁあぁ゙っ、くぅ、ん……おっきいっぁあ、ぁ、…ふぁ、ぁ…、き、気持ちいいっこれぇっ、ぅ、ふぅっ、はー、…ぁ、あ、あッ!」
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