この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
亀頭を沈めると自身の身体が後ろにいる樹にのけぞり倒れるのを避けるように前に倒れ腰を落としていく…バック大好きな晴美の気持ちいいところにチンポが当たり根元まで沈める前に腰を動かし始める…

樹「あっ…すごっ…晴美のに揉まれて…うぅ…あっ…また…駄目だって言っただろう!」

好きに激しく動きそうになっていた腰を手を伸ばして臀部の左右を掴んで晴美の動きを制限する…

晴美「あっあっんんっ…ご、ごめんなさい…で、でもぉ…中で樹のがぁ…」

じれったそうに吐息混じりに言いながら動かしたいのに動かせない為腰をくねらせ中を自分で掻き回すような動きをした…

樹「うぅ…そんなに我慢出来ないなら…いいぞ…すぐにイクなよ?」

うんと言いながらようやく自由になった晴美は樹に見られているのにも関わらず快感を求めて動き始めすぐに…

晴美「ィ゙ッ〜〜〜ひァ゙ァ゛あ゙あ…ごめんなさ゛っ、ぁあ゙ッ!もうダメェッぃ゙ひっ、い゙ッヒァッもうィ゙ッちゃ、ぁ゙ッァ゙ぁあ゙〜〜〜!?!?いやぁ…な、なんでぇ…」

あっという間に達しそうな晴美の腰を強めに押さえてくねらせる事も許さないよう抑えながら…

樹「イクの早すぎ…もっと我慢しな…いつも見たいな感じが全然ないじゃん…」

晴美「はぁはぁ…だってぇ…樹の凄い気持ちいいんだもん…我慢出来ないよう…」

樹「じゃあイキそうになるたびに止めてやるから…こうやって…」

そう言って樹が腰を解放して動くように言って晴美がイク寸前にお預けを2度されて晴美がもうイカせてと懇願するので樹は手を離し晴美が自分で腰を振って絶頂するのを見ていた…

広げてみていたアナルが何度も収縮してマンコから陰部に愛液が垂れ落ちるのを感じながら…

樹「ちょっと漏らしな…ほら次は顔見ながらしよう…」

樹はまだまだ余裕だったので晴美に向きを変えさせ顔を自分に引き寄せキスして離し…

樹「クチュ…今度はゆっくり動かして…わかった?」

顔を両手で挟んで目を見ながら言い聞かせる…

頷きながらキスの合間も少し動かしていた腰をゆっくり上げては下ろしてを繰り返す…

樹「はぁはぁ…うぅ…晴美の中…すげぇ動く…気持ちいい…」

晴美の凄い動きうねるマンコはゆっくり動く方が断然気持ちいい…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ