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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
樹「入学当初に片っ端から断ったお陰で今は大丈夫だな…」
ミキ「うわ〜」
樹「同じ大学の子とは付き合わないらしい…何かあると後が大変って事らしいけどな…」
ミキ「ああ〜なんか分かる…樹くんは?」
樹「うーん…別に気にしないかな…二度告白されたけど断った…問題あるのが1人と全くタイプじゃない子だったから…」
ミキ「問題?」
樹「あ〜変な人と繋がりがあるって噂の人…」
ミキ「国立の大学にそんな人いるんだ?」
樹「うん…頭は良いけど…人間関係はダメな人?」
ミキ「それ…あとで何かされたんじゃ…」
樹「それはない…言ったろ?頭は良いって…そんな馬鹿な事はしない…」
ミキ「なるほど…彼女とはなんで別れたの?」
樹「…通う大学も違うし遠距離なんてお互い無理だったからな…受験勉強もあったし三年の冬に友達に戻った…」
ミキ「…そうなんだ?今も好き?」
樹「うーん…好き嫌いで言うと好きかな?別にケンカも何もなく円満に別れたし嫌いにはならないかな?」
ミキ「…そっかぁ…私は浮気されてケンカ別れ…大学も一緒の予定だったけどこっちに来た感じ?」
樹「高校の時か…こっちにはいなかったのか?」
ミキ「いたら今ここに樹くんといない…それにHあんまり好きじゃないから…」
樹「?ん?なんで?」
ミキ「…だって…なんか変になるから…」
樹「それで良いんじゃない?そこから先が気持ちいいって聞いたけど?じゃあイッた事ない?」
ミキ「イッた事はあるけど数回…」
樹「ふーん…誘ったからには頑張ってミキが気持ちいいって思えるようするから…そろそろ風呂大丈夫だと思うけど…先に入るか?」
ミキ「うん…は、恥ずかしいから電気消しといて?」
樹「真っ暗にはしないけど了解…時間はたっぷりあるしゆっくり入って来いよ?」
ミキ「え?良いの?」
樹「良いよ…リラックスできるなら…下手に緊張されるよりマシだから…」
そう言って笑ってミキをバスルームに追いやった後樹は財布からゴムを三つ出してベットのゴムが置いてあるところに入れた…
ホテルのゴムは余り使わないようにしていた…ゴムに厚みがある事で長く出来るよう配慮されているホテルがあってそう言うのは樹には迷惑でしか無く…色々使って1番合うのを購入して持ち歩いている…
ミキ「うわ〜」
樹「同じ大学の子とは付き合わないらしい…何かあると後が大変って事らしいけどな…」
ミキ「ああ〜なんか分かる…樹くんは?」
樹「うーん…別に気にしないかな…二度告白されたけど断った…問題あるのが1人と全くタイプじゃない子だったから…」
ミキ「問題?」
樹「あ〜変な人と繋がりがあるって噂の人…」
ミキ「国立の大学にそんな人いるんだ?」
樹「うん…頭は良いけど…人間関係はダメな人?」
ミキ「それ…あとで何かされたんじゃ…」
樹「それはない…言ったろ?頭は良いって…そんな馬鹿な事はしない…」
ミキ「なるほど…彼女とはなんで別れたの?」
樹「…通う大学も違うし遠距離なんてお互い無理だったからな…受験勉強もあったし三年の冬に友達に戻った…」
ミキ「…そうなんだ?今も好き?」
樹「うーん…好き嫌いで言うと好きかな?別にケンカも何もなく円満に別れたし嫌いにはならないかな?」
ミキ「…そっかぁ…私は浮気されてケンカ別れ…大学も一緒の予定だったけどこっちに来た感じ?」
樹「高校の時か…こっちにはいなかったのか?」
ミキ「いたら今ここに樹くんといない…それにHあんまり好きじゃないから…」
樹「?ん?なんで?」
ミキ「…だって…なんか変になるから…」
樹「それで良いんじゃない?そこから先が気持ちいいって聞いたけど?じゃあイッた事ない?」
ミキ「イッた事はあるけど数回…」
樹「ふーん…誘ったからには頑張ってミキが気持ちいいって思えるようするから…そろそろ風呂大丈夫だと思うけど…先に入るか?」
ミキ「うん…は、恥ずかしいから電気消しといて?」
樹「真っ暗にはしないけど了解…時間はたっぷりあるしゆっくり入って来いよ?」
ミキ「え?良いの?」
樹「良いよ…リラックスできるなら…下手に緊張されるよりマシだから…」
そう言って笑ってミキをバスルームに追いやった後樹は財布からゴムを三つ出してベットのゴムが置いてあるところに入れた…
ホテルのゴムは余り使わないようにしていた…ゴムに厚みがある事で長く出来るよう配慮されているホテルがあってそう言うのは樹には迷惑でしか無く…色々使って1番合うのを購入して持ち歩いている…

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