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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
樹との二度目のそれはさっきとは比べものにならないほど気持ち良すぎて途中から自分が何を叫んでいたのかもわからないくらいおかしくされてさっきのように正常位だけでなく色々体位も変えられてミキはバックから樹に突き上げられてベットを掻きむしり肩と顔をベットに押し付けたまま樹の呻く声と同時に奥のこれ以上入らない場所で臀部を掴んで広げる樹の射精にガクガク震える腰が止まらずしばらくそのままで身動きも出来ないくらいおかしくされた…

落ち着いたあと…

樹「もっとしたいけど…今日はやめとく…また誘ってもいい?」

被さってキスしながら乳房を揉みながら聞かれて頷く…

樹「ミキとは身体の相性良すぎるから…多分もっと気持ち良く出来ると思うからさ…」

そう囁かれてミキは震えてしまった…その後は少し話した後いつの間にか眠ってしまったらしく…

気がついたら朝だったらしく横を見るとまだ樹が寝息を立てているのでそっと手を伸ばして携帯を取り確認するとまだ6時過ぎだった…

そして裸のまま寝てしまったと掛布を引き寄せ脚を動かしたら太もも辺りに昨日散々突き上げられたそれが樹が眠っているのに硬く勃起しているのが分かりビクッとする…

それが男の生理現象だと思い至り気にしないよう携帯を触っているとしばらくして隣で身動きする樹が…

樹「…はよう…すげぇ早起きだな?」

ミキ「おはよう…うん…6時過ぎに目が覚めて…」

樹「そう…ところで身体大丈夫か?」

ミキ「…うん…大丈夫…かな?」

樹「昨日も言ったけどまた誘っていいか?」

少し恥ずかしいが…

ミキ「…い、良いけど…その…気持ち良かったし…」

樹「クス…サンキュー…彼氏とか出来たら言って…それまでって事で…美味い飯くらいはご馳走するからさ?」

そう言って次も約束して一度ホテルを精算して樹が昼飯くらいはご馳走するからと少し良い店にミキを連れて行ってくれ駅のホームで別れた…

ミキと次にホテルに行ったのはお盆を祖父母の家に一年ぶりに行き過ごして戻って来て数日してから樹からミキにSNSで連絡して誘った…

2度目の時もやはりミキの身体は凄く敏感で…と言うより前の時より反応が良くなっている感じで漏れる声も素直な物になっていた…
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