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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
樹「…俺は嬉しいけど彼氏大丈夫か?後で揉め事は困るんだけど?」

ミキ「…大丈夫…ホテルなんて行ったのは一回だけで…後は部屋だったから…それに今日明日はこっちに居ないから…」

そう言うので樹はミキに昼飯を食べに行くかと聞いたら誰かに見られたらとそのままホテルを希望したので樹は頷き前と同じくホテルに直接向かいお互い風呂に入ってベットに…

樹「ミキと最後にしてから誰も相手いなかったから」

ベットで少し話してミキの顔に勃起するチンポを近づけて無言のフェラを要求すると手を伸ばしてバスローブ姿のまま起き上がってチンポを握って樹が色々教えて覚えたフェラを夢中になってする…

射精まで追い込むつもりの激しいフェラだったので頭を離して…

樹「うぅ…もういいから久しぶりだからとりあえず一回目はミキの中で出したいから…」

そう言ってミキからバスローブを外すとパンツこそ履いていたがブラはしておらずそれを見てそのままベットに押し倒し始めはゆっくり唇を啄むキスから舌を絡めて行く頃には樹の肩に手を置いて少し震えながら夢中で激しく舌を絡めてくる…

樹「クチュ…ミキのキス…エロくなったな?キス気持ちいい?」

ミキ「んはぁ…誰のせい?…うん…気持ちいい…もっと…」

始めの頃とは違って素直に認めるが羞恥心を失っている訳ではない…その証拠に手をパンツに伸ばしていけば変わらずすぐにそこに触れさせてはくれず恥ずかしいともう何度も見られているのにそう言って抵抗する…

とはいえ少しの抵抗でパンツは剥ぎ取られて指でマンコを弄ってやるとあっという間に…

ミキ「っあー、くぅ、ん…気持ち…いい〜っぁあ、ぁ、…ぅん…ひぃぁっ、もうダメぇ…イッちゃう!」

とものの2、3分でミキが達して…

樹「もうイッたのか?早すぎない?」

ミキ「はぁはぁ…いや…言わないで…」

顔を恥ずかしそうに背けるミキの耳を舐めながら…

樹「相変わらずの雑魚マンコ…もう一回イケ…」

そう言って指でクリトリスを揉み擦り乳首を吸って転がすとまたすぐにイク…

樹「中もしてやろうか?」

入り口に指を入れるようなそぶりで触って聞く…

ミキ「はっはっあっあっ…して…もっと…」

樹「して?違うだろ?指…マンコに入れて気持ち良くして…だろう?」

ミキ「…やぁ…意地悪言わないで…ゆ、指入れて…」
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