この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
わざわざ自ら浮気しに樹のところに連絡して来た…樹との相性が良いとはいえ樹のテクニックが凄い訳ではない…

ただミキの身体とマンコが敏感なだけ…愛撫とか言葉とかそう言う責めの相性が多少あるとはいえここまで敏感なミキがここまで乱れ欲求不満になって来るのが少しわからないが樹は久しぶりのSEXにミキを責めまくってミキが腰に絡めている足に力が入って乳房を樹に押し付けて顔を後ろに逸らして絶頂に痙攣してチンポを締め上げて来たその締まりに耐えらず樹も逃がさないよう抱いてチンポをズンと下から突き上げるように沈めて思いっきり締まり蠢くマンコの中でめちゃくちゃ気持ちいい射精をする…

しばらくそのままで余韻に浸ってからミキが絡めている脚を解いて起き上がってチンポをゆっくり引き抜く…

ミキは最後の絶頂が相当だったらしく死んだように身動きせずに目を半開きにしたまま震えてマンコを樹に晒したまま入っていた入り口がまだ広がっていて中がヒクヒク蠢くのが見える…

樹もめちゃくちゃ大量に射精して始めと変わらないくらい大量に出して竿まで精子が溢れているゴムを外す…

いつも少ししてミキにフェラでもう一度射精するまでさせていたが今は無理そうだったのでそのまま被さり頭と頬を触りながら…

樹「…大丈夫か?」

この後まだまだしたい樹はここで寝られたりするのは痛いので声を掛けて意識をこっちに戻す…

ミキ「………う…ん…」

彼氏との事を聞こうと思ったが喉元まで出た言葉を飲み込み意識を戻したミキを抱いて反転して上に乗せて…

樹「ほら?いつもの頼む…」

続けてマンコでやりたいが敏感過ぎるミキには連続しての突き上げはしんどいらしくこうしてフェラで二度目を出すまでしてもらう…

最初の頃はチンポだけに純粋にフェラだけだったが樹の身体も責めながらのフェラを仕込んだ…

そこから30分ほどして樹は腹部に2度目とは思えない精子を吐き出した…

少し落ち着いてたわいない会話を裸のままして一度バスルームにお互い入って部屋でメニューを見て晩飯を頼み食べたあと二度目をミキに被さり始める…

二度目は体位も変えてミキを思うまま動かして最後は寝バックでフィニッシュする…

久しぶりの樹の激しいそれにミキは悶絶してそのまま寝落ちしてしまう…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ