この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
晴美「ああぁ〜いい〜っちん゙ぽすごいの゛ぉぉ゙ッぁ゙ひ…そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙それ゙や゛ぁぁ゙あ゙…すぐイ゙く、いっちゃうからぁっうああ〜ッ気持ち…いい〜」

樹「はっはっいいぞ…イケ!奥にいっぱい出すからイケ!」

晴美「ッぉ゙ひ、ィ゙いっィ゙ッ、…ぎぃ゙ィ゙んァ゙ぁ゙ッ、ぁ゙ぁア゙おかッしいッッお゙がしく、な゛ァ゙るぅ…は、激しいのだめぇッ」

樹は後ろに逃げようとした晴美を被り抱いて捕まえてさらに激しく奥を突き上げ…

晴美「またイ゛っちゃうのぉ…もうごわれるうぅぅ!んふぅあ゛ひぃ!?いくッ、きひゃっ、いくぅぅううぁ…あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!
お゛ッお゛ッほお゛ぉ~!とんじゃうのおぉ!ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!」

樹「うは…もう出る!いっぱい出るぅ!イクぅ…」

ズンと突き上げ動きを一度止めて蠢き締まるマンコを使って何度かゆっくり絞り出してもらうように動いた為ほぼ晴美の絶頂で出した後のマンコを擦られて晴美が声を上げる…

樹「はっはっ…うぅ…めっちゃ良い…晴美さん…まだ終わってないからね?」

そう耳元で囁いて身体を起こしながら新しいゴムに手を伸ばして起き上がると愛液がシーツまで垂れて樹の陰部も濡れている…

晴美からゆっくりチンポを引き抜きカリまで溢れた精子をこぼさないよう慎重に外して新しいゴムを被せていると…

晴美「!?はぁはぁ…え…い、樹くん?」

樹「ん?晴美さんまだ大丈夫そうだから…次はバックでやらせて?」

樹は多分今日が晴美を抱ける最後だろうと少しびっくりして戸惑う晴美を転がして腰を引き上げ入れた時と変わらない硬さのチンポを下からマンコにズブブ…と沈めて行く…

晴美「!?あっやぁ…待って…待ってぇ…もう無理ぃ…ヒィっ!いやぁ…もう死んじゃうからぁ…」

樹「ほらそんなに元気だし大丈夫!晴美さん激しいのが好きなんだろ?めちゃくちゃ激しくするから…」

そう言って臀部を掴んで突き上げ始め晴美は枕に肩と顔を付けたまま両手シーツを掻きむしりながら樹の激しい突き上げに何度達して…途中ハメ潮も漏らしたが樹の唆すような言葉に乗せられ喘ぎイキまくってベットに崩れ寝バックで悶絶したところで耳元に樹の呻くような声で射精を告げる声を聞いた…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ