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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
ミキとは違ってある程度耐性があった晴美は二度目でミキの1度目と変わらないような状態になっていた…

終わったあと仰向けにして被り…

樹「晴美さん…大丈夫?まだする?」

ビクっとして…

晴美「はぁはぁ…もう本当に無理だから…許して…」

晴美は腹部にまだ硬さを維持するチンポを押し付けられてそう懇願する…

樹「…残念…そう言えば晴美さん…フェラとかは出来る?」

晴美「…した事はあるけど…今日はもう…」

樹「…じゃあ明日の朝…してくれる?入れる方でも嬉しいけど…」

晴美「…するから…もう疲れたの…」

樹「わかった…ごめん…晴美さん…おやすみ…すげぇ良かった…」

そう言って身体を横にずらして晴美に掛布を掛けて樹はまだ元気なチンポを鎮めるべくバスルームに入ってシャワーを浴びてなんとか鎮めてバスローブだけを羽織り部屋に戻って晴美の横に潜り込んだ…

気持ち良さそうにスースー眠る晴美を横目に携帯を少しいじってから樹も眠りについた…

翌朝…

晴美が目を覚ますと隣で樹が眠っていた…

昨日の事を思い出して思わず腹部を触って脚を閉じてしまう…

普通の大学生だと思っていたらテクニックはともかく晴美は信じられないくらいおかしくされてしまった…しかも続けて二度目も…あの様子だとまだまだ出来るみたいだった…

ブルっと震えそっと起き上がって昨日入り損ねた風呂に行こうと身動きしたら隣の樹が目を覚まして…

樹「ん?…おはよう…昨日の約束覚えてるよね?」

寝起きに何をと思いながら思い出して…

晴美「え?本当にするの?」

樹「…約束しただろ?それに…ほら…」

そう言って掛布を自分から外してバスローブのチンポがある当たりがテントを張っている…

樹「これは朝勃ちで生理現象だけど…このまましてよ?お風呂入ってからしたらまた大変でしょう?それとも昨日の続きさせてくれる?色々初めてが多くて興奮してすぐに入れちゃったし…ちゃんとしたいとも思ってるしどう?」

晴美「…したら樹くん…一回でやめてくれないでしょう?お口でするからそれで許して?」

樹「本当?やった…すぐしてくれる?」

晴美「ええ…少し飲み物だけ飲ませて?」

樹が頷くので晴美は一度羽織ったバスローブを整えて冷蔵庫からお茶を出して樹も1本取ってもらう…
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