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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
樹「それは大丈夫…実は俺晴美より高収入だから…」

晴美「!?え?大学生だよね?」

樹「うん…大学三年…詳しくは言わないけど…これはマジ…だから気にしなくていいから…それがあるから少し強引に晴美との関係を迫れたんだし…ホテル代を晴美に出させる内容だったら多分話上手く言ってないと思うし…本当は会う時のお金は全額俺が出したいくらい…」

晴美「それは駄目…そう言う事なら…でも私より高収入?私…月に25万近くあるんだけど?」

樹「…俺その10倍以上稼いでる…人には言わないでね?社会人で大人だと思うから話したから…」

晴美「!!…言わないけど…凄い…」

樹「ねぇ…そろそろ…今日も下着履いてないよな?」

ぐっと引き寄せ身体をバスローブの上から触れて聞く…

晴美「!あっ…う、うん…履いた方がいい?」

樹「…駄目…こっちがいい…この前の分も前戯いっぱいするから…クチュ…」

顎に手を当てて上に向けさせて唇に吸い付きキスしながら押し倒しバスローブの前を広げ身体を晒し樹も腰のタオル…横に外して置く…

少し長いキスをしてこの前責めずに終わった耳や首筋などを言葉を絡めて這い回る…

お腹にもキスの雨を降らせ手をあちこちに滑らせて触って行く…

晴美はこの前より少し反応が良くて晴美自身も口から気持ちいい…と声を上げてくれる…たっぷり愛撫してマンコに手を伸ばして指で一度イカせ顔を埋めた時にタオルを晴美の腰の下に自身が使っていたのを敷いてからクンニで二度目…そして指で中を責めたら案の定晴美は潮を吹いた…

それに興奮してクリトリス中を同時に責めたら顎に勢いよく潮を噴き上げ指を抜いて晴美に被り…

樹「晴美…キスしよう…」

そう言うと前と同じ事を求められたと思ったのか舌を伸ばして来たので樹もすぐに咥えずに舌をしばらく絡めてから吸い付き唇を重ねて晴美の口内を舐め回して離し…

樹「俺のも少し舐めて?」

そう言うと返事を聞かずにそのまま抱き起こし座らせ目の前にギンギンに硬くなって臍まで反り返るチンポを晴美の鼻先に近づけると…

晴美「はぁはぁ…あっ…やっぱりおっきい…これが…」

そう呟いて手を伸ばして握ってゆっくりしごいて舌を伸ばして舐め上げて竿と亀頭を濡らし咥えてくれる…

ミキや彼女とは違ってこう言うところに羞恥心がない分樹は気持ちがいい…
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