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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
晴美「…ちょっと恥ずかしいけど…そう言う事なら…あっねぇ…樹くん…いつもあんなにするの?」

樹「?あんなに?…ああ…うーん…あれでも全然足りない…高校の時の彼女とは最低3回してあと口でも…」

晴美「ええ…彼女大丈夫だったの?」

樹「…うーん…お互い初めてからずっとだから…大学入学前に別れて他の子と合コンで二度目したら連絡来なくて…一回じゃ全然足りないから…晴美さんは大丈夫だったし…この前色々初めてが多くて…興奮したから…すぐ入れちゃった…今日はちゃんとするから…」

晴美「…そうなんだ…じゃあ限界までした事は…普通一回か二回だと思うけど…」

樹「…した事ない…晴美さん…させてくれる?多分何回でも出来ると思う…まぁ途中から空うちになるとは思うけど…」

晴美「!!…わ、私も駄目だから…この前も大変だったから…もう少し休ませて…」

樹「うぅ…善処します…お風呂もう大丈夫だと思うけど…仕事終わりだと思って湯船入れたから先にゆっくり入って?」

晴美「…ありがとう…樹くん…そう言うところ凄いわよね?普通貴方くらいだとこのまま押し倒してくる人が多いと思うけど…」

樹「ああ…それもありなんだけど…俺の場合一回で終わらないし…後が大変に…昔それで大変だったから…」

晴美「…彼女にやった事があるのね…その子は?」

樹「…知らない…卒業した後一回会ってそれきり…彼女も欲しいけど何故かいい子がいなくて…それにいつも一緒にいる友達がイケメン過ぎて全部そっちに持って行かれるから…」

晴美「クス…そうなの?」

樹「晴美さん…お風呂…入らないなら押し倒すよ?」

そう言うとクスクス笑って慌ててバスルームに入って行った…

樹は携帯を確認しながら晴美が出て来るのを待ち晴美が前と同じように出て来た後入れ替わりに入ってシャワーだけで済ませてタオルを腰に巻いて別に一枚タオを手に持ってベットにいる晴美のところに上がった…

晴美「?なんでタオルを?」

樹「…後で分かるよ…変なことはしないから…」

そう言ってタオルを持ち込んだ意味を教えずすぐに押し倒してもよかったが…

樹「晴美さん…あのさ呼び捨てでもいい?」

晴美「…ここだけなら…それよりホテル代…本当に大丈夫?学生なのに…」

樹は少し迷ったが毎回これで揉めたくないと思い…
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