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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
樹「はっはっ…うあっもう出る!うお…くぅ…はっはっ…」

射精するチンポを入り口がぎゅっと締まり射精を止められるような感覚と中のヒダに撫でられて搾りとられる感覚でミキ達とする時並に気持ちいい射精に呻いてしまう…

樹「めぐみ…まだだから…ゴム変えてもう一度するぞ…多分次はもっと気持ち良くなるから…終わったゆっくり休んでもらうからな…」

めぐみ「はぁはぁ…う、うん…」

樹「一度抜くからな…」

起き上がりながら腰を上げてチンポ抜いてめぐみには余り見せないようにゴムを手早く付け替える…

ゴムにやはり血が付いて愛液と混じってビクン色と赤と白のマダラになっているそれをタオルに隠してもう一度被りチンポを沈め直して行くがめぐみはびっくりするほど痛さがない代わりに違和感は無くならないと思っていると…

樹「中に違和感はまだあるだろう?多分それは数日残るから…次した時には翌日くらいには消えて回数重ねて行ったら違う物になるから大丈夫…動かして行くからな?」

そう耳元て言いながら先程見つけた場所を徹底的に責めて完璧に快感だと刻みめぐみには気持ち良い時は声に出せと囁いて樹が突き上げる場所を変える度に聞いて反応を見て変を気持ちいいに変換して行った…

そして樹が2度目の射精をする時には変は無く気持ちいいだけになって甘い喘ぎ声に変わっているのをめぐみも気が付いていない…

樹はその変化にちゃんと気が付いて突き上げる遠慮をやめて責めまくった…

そして樹の射精が終わるとめぐみは流石に疲労と緊張の疲れで眠ってしまいゆっくり抜いてめぐみのマンコを先程ゴムを隠したタオルで綺麗に拭いてはだけたバスローブを閉じて掛布を掛けて樹は大量出した精子が入ったゴムを纏めてティッシュに包んでゴミ箱に捨てて部屋を出てバスルームに向かう…

少しぬるくなったバスタブにその浸かって…

樹「はぁ〜つ、疲れた…まあ気持ちも良かったな…」

めぐみとしばらくSEXが出来るのはラッキーだと思う…処女だからと振った男は大損をした…

そう思うくらいめぐみの中は相性云々では測れない気持ち良さがある…樹が奪った上しばらく抱けるのでどれくらい凄いマンコになるかは樹次第…

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