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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
ゆっくり湯船に浸かって朝8時くらいにお湯が溜まるようにセットして身体を軽く洗ってからパンツは履かずにバスローブだけ羽織り充電ケーブルを持って部屋に戻り携帯を確認してから可愛い寝顔を見せているめぐみの横に潜り込んで眠りについた…

翌朝…

樹が目覚めるとめぐみが樹の背中に顔を寄せて寝ているのに気が付いて起こさないよう…ゆっくり離れて携帯を取り時間を見るとまだ7時前だった…昨日11時過ぎに寝たので風呂が用意出来る頃まではめぐみを放置することにして携帯をいじってめぐみが起きるのを待つ…30分くらいしたところで隣で身動きするめぐみに目を向けると…少しキョロキョロして樹と目が合って恥ずかしそうに…

めぐみ「…あっ…お、おはよう…ございます…」

樹「…おはよう…もう少ししたらお風呂溜まるから…身体…大丈夫か?」

めぐみが少し身動きして…

めぐみ「…大丈夫…そうです…その」

樹「違和感が股間にあるの?クス…それは数日残るよ?でももう次は痛くない…気持ち良くなって行くだけ…本当は来週もう一度したいけど…俺も予定があるからな…」

めぐみ「…水曜日なら夕方から次の日の昼まで大丈夫です…」

樹「…じゃあそこで…ゆっくり色々教えてあげる…まぁ次はラブホだけど…今回は特別…」

めぐみ「はい…本当にありがとうございます…」

樹「…お礼はもう貰ったからいらないよ…それと敬語もう少し崩していいから…あと歩く時気をつけろよ?風呂入って来な?身体洗っている間に溜まると思うからゆっくり入って来な?あと着替えて出てこいよ?飯食ったあと少ししたらチェックアウトだから…」

めぐみは頷きゆっくりベットを降りて少しふらついたがすぐにしっかりとした足取りでバスルームに入って行く…

40分近く経って昨日ホテルに来た時の衣服を着て部屋に戻って来た…寝室ではなくリビングのソファーに樹も移動していた…

樹も朝風呂に入ってくると入れ替わりに入って15分ほどで着替えて出て来てモーニングを注文する…洋食と和食などいくつか選べるのでめぐみに希望を聞いたら和食を選び樹は洋食を頼んだ…

2人で話しながらそれを食べ少し休んだら丁度良い時間になったのでホテルをチェックアウトして頼んだハイヤーでめぐみの最寄り駅まで送って樹もそこで降りて電車で帰宅した…


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