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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
高校2年の夏休みに彼女で童貞を捨ててからずっと卒業間近まで彼女だけとしかして来なかったので自分が周りと違う事には気が付かなかった…

彼女も処女だったのでお互い試行錯誤しての初めてだったが樹は初めてが終わった後…

樹「なぁ…もう一度いい?」

と収まらないチンポを持て余しお願いした…そこは街にあるラブホだった…

高校生の樹には痛い出費だったがデートの後お互い両親に嘘をついて泊まりで入った…

樹は恥ずかしそうに頷く彼女に2度目…3度目と処女だったのマンコの中でゴム中出しをした…

2度で彼女も気持ちいいと言う感覚を覚え調子に乗って3度目をしたところで彼女がもう許してと息を切らして言う…

樹はまだ余裕で数回可能だったが…流石にこれ以上はと…

樹「…ごめんな?何回も…風呂入る?」

彼女「…う、うん…でも…少し休みたい…」

樹「…わかった…俺が先に行ってくるな?お湯溜め直して置くからさ…」

そう言って彼女から剥ぎ取ったタオルをまだ半勃ちのチンポを隠してバスルームでそれを収める…

身体とさっきは洗わずに出た頭も洗ってバスルームを出ると彼女は疲れて寝息を立てていたので風呂はどうしようかと思ったが無茶をさせた事はわかっていたのでそのまま起こさず隣に潜り込んで樹も寝た…

朝早くに彼女が目覚め樹の隣からそっと出てバスルームに入ったのも気が付かず眠っていたが彼女が出て来てベットに上がって来た時に目を覚ました…

お互い気恥ずかしい感じでおはようと挨拶をして樹は彼女の身体が大丈夫かと聞くと少し変な感じと苦笑いするのを樹が申し訳なく思い誤った…

チャックアウトギリギリまでそこで彼女と過ごして3時過ぎに彼女を家まで送って別れた…

その日から樹の部屋に両親が留守の時には必ず連れ込み彼女がダウンするまで抱きまくった…

しかしその後彼女が帰るのに問題になり樹も自重するようになったが…

それを見かねた彼女がフェラをしてくれるようになり樹達ところ構わず彼女のフェラで性欲を吐き出していた…

ほぼ毎日口でしてもらう日々だったが受験生と言う事もありお互いそんな淫らな行為ばかりしている余裕も無くなり頻度は激減した…

そしてお互い行く大学が違う事もあり卒業前のクリスマスにホテルで彼女を抱き潰すまで抱いてその三日後お互い話しあった結果別れた…
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