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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
晴美「そう言うと思ったわ…はい…これ…リビングを除いて部屋が四つあって出る時に元に戻すなら多少の改装OK…通学にも問題ないはずよ?」

樹「……あっそう…後で確認する…皆の希望は?」

3人「どれでも…」

樹「…はい…春休み中に引っ越し予定?」

3人「そう!」

樹「部屋の家電諸々は?」

晴美「貸し倉庫…ウチがやってる…」

樹「あっそう…ミキとめぐみなら落ち度もありそうだったけど晴美がいたら駄目か…諦める…皆よろしく…正直めっちゃありがたい…皆には申し訳ないけど…」

とりあえず樹は全ての物件の内覧を希望した…今週には見れるとのことだったので連絡待ちになった…

そして2日後晴美に明日の予定を聞いて休みだと知って樹はお仕置きだと言って晴美が失神するまで抱き潰し翌日に二度バカな真似はしないよう言った…

当然めぐみに会った時も散々説教をしたがやめるとは言わなかった…ミキには言うだけ無駄なのは知っているので晴美と同様同居したらどうなるか身体に教えてやった…

絶倫の成せる力技だったが…元々ミキはたまに失神させていたが今回はするまで抱いた…晴美も同じ…

2人とも性感帯など全て把握しているので快感地獄…

その後一週間は誘われても断っていた…めぐみには仕置き出来ず真犯人だと知ったのは相当後になってから…

内覧して部屋を決めて防音対策とドアの鍵など内装を少し弄り見積もりを出してもらい借りる時に必要な経費…リビングなどに必要な家具、家電諸々を3人に好きに決めて貰って樹は先に少しだけ希望を出してから渡した…

個人の室内家具家電は自身の持ち込み…樹は晴美に一千万を渡して諸々の支払いと貸し倉庫の一年前払いそして残り百万を残して支払える家賃の前払いを頼んだ…

3人の引っ越し費用諸々もそこから賄い700万ほどで全て支払い購入が足りた…

防音を強化したので少し掛かってしまったが痛くはない…残りは百万を残し家賃先払いに…

そして残り百万は日用品諸々に当てた…

さらに追加で各自の部屋のベッドだけ新しい物に入れ替えた使っていた物は倉庫に…

と言うのも使っていたベッドでは狭くてやりにくい…なので部屋の広さから置いて問題ないセミダブルの物に入れ替える事にした…

ミキとめぐみの荷物は一部は親元や弟妹が使う予定がある物は実家へ残りは倉庫に…
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