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如月茜(きさらぎ あかね)
第8章 学校体育教官室の隅の狂気の子猫
「あたしの身体ほら、どう?…これでも未体験で心臓ドキドキ死にそうなんだよ?」
美しすぎる少女の裸体、可愛いパンティまでもが萌える。
もちろんパンティを汚したい事こそが美咲のすべてなのだから。
51歳の中年体育教師の目の前で、すべてが現実のものとして展開していく
。
あまりの背徳感と、自分の人生に起きた信じられない「特等席の光景」に、
教師の脳内はすでにトランス状態――。
(なんだこれ……。俺は今、とんでもないものを、見せられている……っ!)
(まさに天使妖精タイム…)
あまりの極上究極状態に体育教師は少年の心を思い出し美咲に尋ねる。
「木村さん…今後は『天使ちゃん』って呼んでいいですか?」
「…うん、すきに…」
美咲は背筋がゾワゾワと泡立つような、極上のスリルと狂気に満ちた空間。
頭が真っ白になりながらも、その光景から一秒たりとも目を離せない。
ここまで強気な態度で教官室の主導権を完全に握ってきた美咲だったが、いざ実際に「自分の裸」を目の前に晒してみると、
茜からの指示を頼りに走ってきたはずの足元が、急にグラグラと揺らぎ始めた。
(っ……、どうしよう……。ここまで勢いで来ちゃったけど、ここから先、私)
(……どうすればいいの……!?)
頭の中が真っ白になり、急に心細さがこみ上げてきた美咲は、さっきまでの冷徹な交渉人の面影をどこかへ放り出し、急に子どもっぽい甘えた声で体育教師にすがりついた。
「せんせっ……、ちゃんと自分のアソコも見せてよ……。アレを、出してよ……っ」
形勢は完全に逆転していたはずだったが、すっかり美咲のペースに気圧されていた51歳の体育教師は、もう言われるがままの状態だった。
「あ、ああ……わかった、わかったから……!」と焦りながら、教師はむしろ喜んで自分の肉棒を取り出した。
肉棒が剥き出しになったことで、教官室の空気はさらに異様な熱を帯びる。
「きゃっ!?」
少女にとって想像していたものとかけ離れたグロテスクな男性器に息をのむ。
そう、肝心の美咲はそこからどう動いていいか分からず、オロオロと瞳を潤ませた。
美しすぎる少女の裸体、可愛いパンティまでもが萌える。
もちろんパンティを汚したい事こそが美咲のすべてなのだから。
51歳の中年体育教師の目の前で、すべてが現実のものとして展開していく
。
あまりの背徳感と、自分の人生に起きた信じられない「特等席の光景」に、
教師の脳内はすでにトランス状態――。
(なんだこれ……。俺は今、とんでもないものを、見せられている……っ!)
(まさに天使妖精タイム…)
あまりの極上究極状態に体育教師は少年の心を思い出し美咲に尋ねる。
「木村さん…今後は『天使ちゃん』って呼んでいいですか?」
「…うん、すきに…」
美咲は背筋がゾワゾワと泡立つような、極上のスリルと狂気に満ちた空間。
頭が真っ白になりながらも、その光景から一秒たりとも目を離せない。
ここまで強気な態度で教官室の主導権を完全に握ってきた美咲だったが、いざ実際に「自分の裸」を目の前に晒してみると、
茜からの指示を頼りに走ってきたはずの足元が、急にグラグラと揺らぎ始めた。
(っ……、どうしよう……。ここまで勢いで来ちゃったけど、ここから先、私)
(……どうすればいいの……!?)
頭の中が真っ白になり、急に心細さがこみ上げてきた美咲は、さっきまでの冷徹な交渉人の面影をどこかへ放り出し、急に子どもっぽい甘えた声で体育教師にすがりついた。
「せんせっ……、ちゃんと自分のアソコも見せてよ……。アレを、出してよ……っ」
形勢は完全に逆転していたはずだったが、すっかり美咲のペースに気圧されていた51歳の体育教師は、もう言われるがままの状態だった。
「あ、ああ……わかった、わかったから……!」と焦りながら、教師はむしろ喜んで自分の肉棒を取り出した。
肉棒が剥き出しになったことで、教官室の空気はさらに異様な熱を帯びる。
「きゃっ!?」
少女にとって想像していたものとかけ離れたグロテスクな男性器に息をのむ。
そう、肝心の美咲はそこからどう動いていいか分からず、オロオロと瞳を潤ませた。

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