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如月茜(きさらぎ あかね)
第11章 『オルゴールはどこで狂う』と『先生たちの実験室』
「お願い……茜さん、早く村上先生たちを早く……」
「私を宙に、そんな風に……ぐりぐりって指3本でめちゃくちゃにしてほしいの……!」
全身を小刻みに震わせ、恥じらいを完全に脱ぎ捨てた恵麻は、もっともっとその快感を欲しがるように、潤んだ瞳でトロリとねだる。
すっかり欲情に溺れ、熱っぽく息を荒らげる恵麻の姿に、リビングの熱気は最高潮へと達していくのだった。
茜は恵麻の赤く染まった頬と乱れた息遣いを見て、さらに楽しげに、悪戯な笑みを深くした。
「あ、そういえばさ、恵美ちゃん……。」
「美咲はさ、4Pとか色々経験しちゃってるけど、よく考えたら、まあ僕たちも2人と僕で3Pならあるけどさ……恵美ちゃんって、男性との複数人って無いよね?」
茜の涼やかな声が、熱を帯びたリビングに響く。
「ほら、例えばさ……オマンコ挿入されながら、口にぶち込まれたりとかさ。他にも、まだまだいっくらでも楽しみあるよねぇ?」
「っ……あ、んっ……もう……!」
次から次へと繰り出される刺激的なフレーズに、恵麻の脳内はキャパシティを超えて真っ白に染まっていく。
「茜さん……もう、なんだか私……頭がおかしくなりそう……。自分が一番変になってきちゃってるの……っ!」
甘美な背徳の言葉が幾重にも重なり、恵麻の理性のダムは完全に決壊した。
「あ……っ、んっ……あぁ……っ!」
喉の奥から漏れ出たのは、もはや言葉にならない艶めかしい喘ぎ声だった。
火照った身体の熱は一気に下腹部へと集中し、疼きを隠しきれない。
恵麻は潤んだトロトロの瞳で茜と美咲を見据えたまま、震える指先を自分のアソコへと滑り込ませた。
(ぬぷっ……ちゅぷ、ぐちゅ、むにゅっ……!)
、熱を帯びた自身の秘部を指の腹でそっと撫で上げる。
「私を宙に、そんな風に……ぐりぐりって指3本でめちゃくちゃにしてほしいの……!」
全身を小刻みに震わせ、恥じらいを完全に脱ぎ捨てた恵麻は、もっともっとその快感を欲しがるように、潤んだ瞳でトロリとねだる。
すっかり欲情に溺れ、熱っぽく息を荒らげる恵麻の姿に、リビングの熱気は最高潮へと達していくのだった。
茜は恵麻の赤く染まった頬と乱れた息遣いを見て、さらに楽しげに、悪戯な笑みを深くした。
「あ、そういえばさ、恵美ちゃん……。」
「美咲はさ、4Pとか色々経験しちゃってるけど、よく考えたら、まあ僕たちも2人と僕で3Pならあるけどさ……恵美ちゃんって、男性との複数人って無いよね?」
茜の涼やかな声が、熱を帯びたリビングに響く。
「ほら、例えばさ……オマンコ挿入されながら、口にぶち込まれたりとかさ。他にも、まだまだいっくらでも楽しみあるよねぇ?」
「っ……あ、んっ……もう……!」
次から次へと繰り出される刺激的なフレーズに、恵麻の脳内はキャパシティを超えて真っ白に染まっていく。
「茜さん……もう、なんだか私……頭がおかしくなりそう……。自分が一番変になってきちゃってるの……っ!」
甘美な背徳の言葉が幾重にも重なり、恵麻の理性のダムは完全に決壊した。
「あ……っ、んっ……あぁ……っ!」
喉の奥から漏れ出たのは、もはや言葉にならない艶めかしい喘ぎ声だった。
火照った身体の熱は一気に下腹部へと集中し、疼きを隠しきれない。
恵麻は潤んだトロトロの瞳で茜と美咲を見据えたまま、震える指先を自分のアソコへと滑り込ませた。
(ぬぷっ……ちゅぷ、ぐちゅ、むにゅっ……!)
、熱を帯びた自身の秘部を指の腹でそっと撫で上げる。

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