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留美のこと
第4章 2度目の逢瀬
そのタイミングで再びクリトリスに触れると、留美は
「ああー、凄い。気持ちいいっ」
その声に答える様に右手はクリトリスを優しく触れ続けながら、左手は留美のおっぱいをここぞとばかり揉みしだいた。
「ああっ、もう限界っ」
留美はそう言うと前のテーブルに突っ伏した。それでも容赦せず抜かずにバックの体勢で貫き続ける。
留美はしばらくされるがままで荒い息を整えていたが、すぐにそれも嬌声に変わり喘ぎ始めた。
バックから留美を貫いていると、留美を完全に支配下に置いたような陶酔感が芽生えてくる。その陶酔感に下半身の快感が入り交じり、忘れられないひと時になった。
しばらく留美を貫き続けて、限界で抜き留美の背中に射精した。

最後に留美と一緒に風呂に入る。
座ったまま隅から隅まで留美に洗ってもらう。洗い方も丁寧で留美の想いが伝わってくる。
一物を特に念入りに丁寧に洗ってくれたので、少し反応して大きくなる。
「かわいい」
と留美が言ってきたので
「使い過ぎたから少しひりひりするよ」
と応じると
「大事にして下さいね」
としおらしく答える。
今度は反対に留美の体を隅から隅まで洗う。洗いながら留美の体を改めてじっくり観察する。若さもあり魅力的な体で、改めて留美の女体を好きにできる現在の状況に感謝した。
背中を特にゆっくりと愛撫しながら洗うと留美はもぞもぞし始めて、おっぱいを下から持ち上げる様に洗うと少し息が荒くなってきた。
可愛い女だな、と改めて思った。
そうして留美の全身を優しく洗い、近くの和食店で食事してその日は別れた。
帰ると早速留美からLINEが来た。
今日は本当に夢のようでした、というメッセージと共に
「ご主人様にもっともっと尽くしたい」
「ご主人様に入れて貰いながら過ごしたい」
「今度こそ奥にご主人様様の精子を下さい」
等のおねだりの言葉が並んでいて、別れたばかりなのにもう留美の体が恋しくなった。
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