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留美のこと
第3章 初夜
布団を敷いていよいよ寝る事にした。
今日に限っては最初なので甘々なセックスをするつもりだ。
まずお互い浴衣を着たまま布団に入る。添い寝しながら留美に「今日を本当に楽しみにしていた」「一緒に居れて嬉しいよ」と囁く。留美も「幸せです」「大好きです」などと返事してきた。
そうやってつぶやきながら留美の髪をゆっくり撫でつつ、腕や背中も愛撫する。おっぱいなど性的な部分にはあえて触れない。留美もこちらの胸元に顔をうずめたりしながらうっとりしている。
しばらくそうして添い寝してから、おもむろに留美の浴衣を剥いだ。体形の割に小ぶりなおっぱいが露わになる。乳輪も小さく好みのおっぱいだった。
下は毛が短めに揃えてあった。開けば留美のそこがじっくり鑑賞できそうだった。
「おっぱい小さくて…」と留美は申し訳なさそうに言ったが「好みのおっぱいだよ」と答えた。
留美を裸にしてうつ伏せに寝かせ、背中から愛撫してゆく。
手のひらを浮かせて指先だけでゆっくり動かす。留美は最初くすぐったがっていたが、そのうち「気持ちいい」とつぶやくように言い始めた。
自分の性欲はおさえてひたすら背中を愛撫する。特に背骨のラインが留美は感じるようで声を上げ続けた。
背中の愛撫が終わったら下半身へ。
これもお尻は最初わざと避けて太ももからふくらはぎ、かかと等をゆっくり撫でまわす。
留美も気持ちよさそうにしていたが、しばらく続けると少し腰を動かし始めてもっと際どい愛撫を求めているのが分かったものの、それを無視していると「意地悪」と留美がつぶやいた。
太ももの際どい辺りの愛撫からいよいよお尻に向かう。ここは爪先で触るか触らないかの微弱な刺激を続けると留美はさらに腰を動かし続ける。
不意に怒張しているペニスを留美の太ももの間に挿し込み、留美の耳元で「もう少ししたら思う存分マンコで楽しませてもらうよ」と囁くと留美は「早く下さいっ」と返してきた。
今日に限っては最初なので甘々なセックスをするつもりだ。
まずお互い浴衣を着たまま布団に入る。添い寝しながら留美に「今日を本当に楽しみにしていた」「一緒に居れて嬉しいよ」と囁く。留美も「幸せです」「大好きです」などと返事してきた。
そうやってつぶやきながら留美の髪をゆっくり撫でつつ、腕や背中も愛撫する。おっぱいなど性的な部分にはあえて触れない。留美もこちらの胸元に顔をうずめたりしながらうっとりしている。
しばらくそうして添い寝してから、おもむろに留美の浴衣を剥いだ。体形の割に小ぶりなおっぱいが露わになる。乳輪も小さく好みのおっぱいだった。
下は毛が短めに揃えてあった。開けば留美のそこがじっくり鑑賞できそうだった。
「おっぱい小さくて…」と留美は申し訳なさそうに言ったが「好みのおっぱいだよ」と答えた。
留美を裸にしてうつ伏せに寝かせ、背中から愛撫してゆく。
手のひらを浮かせて指先だけでゆっくり動かす。留美は最初くすぐったがっていたが、そのうち「気持ちいい」とつぶやくように言い始めた。
自分の性欲はおさえてひたすら背中を愛撫する。特に背骨のラインが留美は感じるようで声を上げ続けた。
背中の愛撫が終わったら下半身へ。
これもお尻は最初わざと避けて太ももからふくらはぎ、かかと等をゆっくり撫でまわす。
留美も気持ちよさそうにしていたが、しばらく続けると少し腰を動かし始めてもっと際どい愛撫を求めているのが分かったものの、それを無視していると「意地悪」と留美がつぶやいた。
太ももの際どい辺りの愛撫からいよいよお尻に向かう。ここは爪先で触るか触らないかの微弱な刺激を続けると留美はさらに腰を動かし続ける。
不意に怒張しているペニスを留美の太ももの間に挿し込み、留美の耳元で「もう少ししたら思う存分マンコで楽しませてもらうよ」と囁くと留美は「早く下さいっ」と返してきた。

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