この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第4章 疑似セックス
「この下着は、父ちゃんに悦んでもらおうと思って。 あんたが大学に進学してから、父ちゃんと私の二人暮らしだから…」
僕の懸念を察したのか、母ちゃんが話す。
顔が赤くなる母ちゃん。
夫婦の性生活を子供に話すのが恥ずかしいんだろう。
父ちゃんと母ちゃんの夫婦仲がいいのを、僕は知っている。
だから、僕は母ちゃんの言葉を信じ、これ以上は尋ねない。
両親の性生活を知りたい子供なんていないだろう。
AIの説得に失敗した母ちゃんと僕は、しばらく黙って考えた。
ドアを開けるため、次の作戦を考えなければならない。
母ちゃんと僕がセックスすればドアは開くと思うけど、親子でのセックスなんて、道徳的に許されないだろう。
母ちゃんも僕とのセックスなんて、望んでないと思う。
椅子に座って考えてると、母ちゃんはエッチな下着姿のままだけど、僕の勃起は少しずつ治まった。
僕の懸念を察したのか、母ちゃんが話す。
顔が赤くなる母ちゃん。
夫婦の性生活を子供に話すのが恥ずかしいんだろう。
父ちゃんと母ちゃんの夫婦仲がいいのを、僕は知っている。
だから、僕は母ちゃんの言葉を信じ、これ以上は尋ねない。
両親の性生活を知りたい子供なんていないだろう。
AIの説得に失敗した母ちゃんと僕は、しばらく黙って考えた。
ドアを開けるため、次の作戦を考えなければならない。
母ちゃんと僕がセックスすればドアは開くと思うけど、親子でのセックスなんて、道徳的に許されないだろう。
母ちゃんも僕とのセックスなんて、望んでないと思う。
椅子に座って考えてると、母ちゃんはエッチな下着姿のままだけど、僕の勃起は少しずつ治まった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


