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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第4章 疑似セックス
ベッドの横に立って、ブラジャーを外し、パンティーを降ろして、全裸になった母ちゃん。

大きなおっぱいは重力に負けて垂れ下がっているけど、大きな直径の乳輪はちゃんと前を向いていて、乳首が尖っている。

お腹には贅肉が乗ってるけど、腰はちゃんとくびれている。

下半身も丸みを帯びてて、陰毛はナチュラルに茂っている。

母ちゃんと同居してた時から考えても、こんなに母ちゃんの裸身をハッキリと見たのは、初めてかもしれない。

僕も全てを脱いで、全裸になった。

演技とは言え、これからエッチな事をするんだと思うと、僕のチンポは再び勃起してしまった。

「ごめん、また勃っちゃった」
僕は母ちゃんに謝る。

全裸の母親を目の前にして勃起するなんて、僕はやはり変態かもしれない。

「いいのよ。 勃起してなきゃセックスできないでしょ? 勃ってる方がAIを騙しやすいわよ」
母ちゃんが僕の耳元で囁く。
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