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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第4章 疑似セックス
「騎乗位にするわよ。 私があんたに跨るから。 それで、私がリードして、オチンチンがアソコに挿らないように、上手く腰を動かすから」
母ちゃんが小声で話す。
騎乗位は好都合だ。
天井のカメラからはアングル的に、本当に挿入しているかどうか判断しにくいだろう。
そして、童貞の僕には騎乗位以外は難しいと思う。
僕がリードして腰を動かし、間違ってチンポがオマンコに挿ったら大変だ。
僕は全裸でベッドに仰向けに横たわり、勃起したチンポを天井に向ける。
母ちゃんもベッドに乗り、僕の腰を跨ぐ。
そして母ちゃんは、ゆっくりと腰を落とす。
僕に覆いかぶさるように、上半身を前に傾ける母ちゃん。
母ちゃんは上手いって僕は思った。
この姿勢だと、天井のカメラから見ると、股間の結合部が母ちゃんの背中で隠され、挿入しいないことがAIにはバレにくいだろう。
母ちゃんが小声で話す。
騎乗位は好都合だ。
天井のカメラからはアングル的に、本当に挿入しているかどうか判断しにくいだろう。
そして、童貞の僕には騎乗位以外は難しいと思う。
僕がリードして腰を動かし、間違ってチンポがオマンコに挿ったら大変だ。
僕は全裸でベッドに仰向けに横たわり、勃起したチンポを天井に向ける。
母ちゃんもベッドに乗り、僕の腰を跨ぐ。
そして母ちゃんは、ゆっくりと腰を落とす。
僕に覆いかぶさるように、上半身を前に傾ける母ちゃん。
母ちゃんは上手いって僕は思った。
この姿勢だと、天井のカメラから見ると、股間の結合部が母ちゃんの背中で隠され、挿入しいないことがAIにはバレにくいだろう。

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