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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第4章 疑似セックス
そして、騎乗位の体位で母ちゃんと僕は合体した。
合体という言葉は適切ではないかもしれない。
挿入はしてないのだから。
挿入はないセックスの演技。
これが僕たち親子が選んだギリギリの選択肢だ。
実の親子でセックスする事はできないから。
膝立ちになった母ちゃんの太股が、僕の腰を挟む。
僕の股間と母ちゃんの股間が密着する。
母ちゃんは上半身を前傾させているので、乳房は下向きに垂れ、母ちゃんの乳首が僕の胸に触れる。
母ちゃんの体温と重さが、僕の全身に伝わる。
そして、僕の勃起したチンポは、母ちゃんの股間で押し倒されている。
股間と股間を擦り合わせるように、母ちゃんが腰を動かす。
チンポの裏面が擦られる。
母ちゃんが身体を動かすと、僕に触れている乳首も動く。
合体という言葉は適切ではないかもしれない。
挿入はしてないのだから。
挿入はないセックスの演技。
これが僕たち親子が選んだギリギリの選択肢だ。
実の親子でセックスする事はできないから。
膝立ちになった母ちゃんの太股が、僕の腰を挟む。
僕の股間と母ちゃんの股間が密着する。
母ちゃんは上半身を前傾させているので、乳房は下向きに垂れ、母ちゃんの乳首が僕の胸に触れる。
母ちゃんの体温と重さが、僕の全身に伝わる。
そして、僕の勃起したチンポは、母ちゃんの股間で押し倒されている。
股間と股間を擦り合わせるように、母ちゃんが腰を動かす。
チンポの裏面が擦られる。
母ちゃんが身体を動かすと、僕に触れている乳首も動く。

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