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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
母ちゃんはコンドーム無しでセックスしても妊娠しないんだ…
だったら、気兼ね無くセックスできる…
そう思った僕は、母ちゃんの手を握って言った。
「もう1回、母ちゃんとセックスしたい」
「駄目よ! 私たちは親子なのよ。 それに、父ちゃん以外とのセックスは、私にとっては不倫なのよ」
母ちゃんの語気が強まる。
「でも、さっきにセックスでは、母ちゃんも気持ち良さそうだったよね?」
「あんたの大きなオチンチンは気持ち良かったけど、それは、身体の反応として仕方ないわ。 でもね、本当は絶対にやっては駄目な事なのよ」
「今日だけ! お願いっ! どうしてもセックスしたいっ!」
母ちゃんに迫る僕。
その時、寝室とキッチンとを繋ぐドアが自動的に閉じた。
『この部屋は、セックスしないと出られない部屋になりました』
AIの声が天井から聞こえる。
だったら、気兼ね無くセックスできる…
そう思った僕は、母ちゃんの手を握って言った。
「もう1回、母ちゃんとセックスしたい」
「駄目よ! 私たちは親子なのよ。 それに、父ちゃん以外とのセックスは、私にとっては不倫なのよ」
母ちゃんの語気が強まる。
「でも、さっきにセックスでは、母ちゃんも気持ち良さそうだったよね?」
「あんたの大きなオチンチンは気持ち良かったけど、それは、身体の反応として仕方ないわ。 でもね、本当は絶対にやっては駄目な事なのよ」
「今日だけ! お願いっ! どうしてもセックスしたいっ!」
母ちゃんに迫る僕。
その時、寝室とキッチンとを繋ぐドアが自動的に閉じた。
『この部屋は、セックスしないと出られない部屋になりました』
AIの声が天井から聞こえる。

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