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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
「えっ?! どういうこと?」
母ちゃんが驚く。
「分からない…」
僕も困惑する。
僕はベッドから立ち上がって、ドアのレバーを回そうとするが、回らない。
ドアは閉ざされ、母ちゃんと僕は再び寝室に閉じ込められてしまった。
僕が作った『セックスしないと出られない部屋』システムは、1回セックスしてドアが開くと、それで終了のはずなのに…。
僕は天井を向いて尋ねる。
「トート、これはどういう事だい? なぜ、僕たちを閉じ込めたんだい?」
『光彦さんは、この女性ともう一度セックスする事を望まれました。 それを助けるために、私はこの部屋を再び閉鎖しました。 セックスをしてください。 セックスするとドアが開きます』
AIが答える。
母ちゃんが驚く。
「分からない…」
僕も困惑する。
僕はベッドから立ち上がって、ドアのレバーを回そうとするが、回らない。
ドアは閉ざされ、母ちゃんと僕は再び寝室に閉じ込められてしまった。
僕が作った『セックスしないと出られない部屋』システムは、1回セックスしてドアが開くと、それで終了のはずなのに…。
僕は天井を向いて尋ねる。
「トート、これはどういう事だい? なぜ、僕たちを閉じ込めたんだい?」
『光彦さんは、この女性ともう一度セックスする事を望まれました。 それを助けるために、私はこの部屋を再び閉鎖しました。 セックスをしてください。 セックスするとドアが開きます』
AIが答える。

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