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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
本日2回目、寝室に閉じ込められた母ちゃんと僕。

二人は再び、性行為を始めた。

さっきの射精後に萎えたチンポを、母ちゃんは握る。
母ちゃんはチンポを扱きながら、亀頭を舐めてくれる。

でも、何だか1回目のフェラチオよりも、母ちゃんの愛撫が雑な気がする。

「早く勃起させなさい」
僕のチンポから口を離した母ちゃんが言った。

ちょっと口調が強い。
2回も閉じ込められて、怒ってるのだろうか?

「うん、頑張る」
僕はそう言って、チンポに力を入れるけど、まだ勃起しない。

母ちゃんはフェラチオを続ける。
1回目のフェラチオは口だけだったけど、今回は手も使っている。

竿を扱きながら、金玉を舌で転がす母ちゃん。

母ちゃんの愛撫は激しく、僕を早く勃起させようとしてるのが分かる。
でも、愛撫が強すぎて、あまり気持ちよくない。
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