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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
「痛いっ!」
母ちゃんが竿を握る手の力がさらに強まり、僕は思わず悲鳴を上げた。

「ごめんっ!」
チンポから口を離し、母ちゃんが謝る。

「なかなか勃起しなくって、ごめんよ」
僕も謝る。

「私、焦ってて、フェラチオが雑だったわよね」
母ちゃんが反省した様子だ。

「母ちゃん、焦ってるの?」

「うん、 急に尿意が強まっちゃって。 限界が近いかも」

母ちゃんは、この部屋に来たときから、尿意があったようだ。
それが大きくなって、早くトイレに行くため、焦っているのだろう。

早くセックスしてドアを開けて、母ちゃんをトイレに行かせてあげなきゃ…。

僕は勃起するため、精神を集中する。
母ちゃんはフェラチオを再開した。
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