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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第6章 放尿
でも、先ほど強く握られて痛みを感じたチンポは、萎れたままで、なかなか勃起しない。
何だか麻痺している感覚だ。
母ちゃんの舌は温かくって、柔らかくって、気持ちいいんだけど、それが勃起に繋がらない。
「母ちゃん、勃ちそうにないよ…」
僕は申し訳なさそうに言う。
「困ったわね」
母ちゃんもため息をつく。
僕は考え、そして母ちゃんに提案する。
「母ちゃんがフェラチオしてくれてる時に、僕も母ちゃんを攻めれば、興奮して勃起できるかも」
母ちゃんと僕は話し合い、シックスナインをすることになった。
ベッドの上…
仰向けに寝転ぶ僕の顔を、全裸の母ちゃんが跨ぐ。
母ちゃんのお尻が、僕の顔に近づく。
僕の目の前に、母ちゃんの陰部が広がる。
何だか麻痺している感覚だ。
母ちゃんの舌は温かくって、柔らかくって、気持ちいいんだけど、それが勃起に繋がらない。
「母ちゃん、勃ちそうにないよ…」
僕は申し訳なさそうに言う。
「困ったわね」
母ちゃんもため息をつく。
僕は考え、そして母ちゃんに提案する。
「母ちゃんがフェラチオしてくれてる時に、僕も母ちゃんを攻めれば、興奮して勃起できるかも」
母ちゃんと僕は話し合い、シックスナインをすることになった。
ベッドの上…
仰向けに寝転ぶ僕の顔を、全裸の母ちゃんが跨ぐ。
母ちゃんのお尻が、僕の顔に近づく。
僕の目の前に、母ちゃんの陰部が広がる。

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