この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
3回目のセックスを終えた母ちゃんと僕は、シャワーで身体を洗って、服を着た。

「本当は買い物に行って、何か作ってあげたけど、時間的に無理ね。 夕食は私が持ってきた肉まんでいいかしら」
母ちゃんが尋ねる。

僕と性行為を繰り返し、時間を使っちゃったためだろう。

「泊まっていけば? そうすれば、ゆっくりと夕食を…」
僕は母ちゃんに話す。

母ちゃんがベッドでオシッコを漏らしたけど、シーツを外し、マットレスは布団乾燥機で乾燥中だから、もうすぐ乾く。
そうすれば母ちゃんにベッドを使ってもらえる。

パジャマ代わりに、僕のTシャツを貸そう。

でも、母ちゃんは強い口調で言った。
「駄目よ。 これ以上は間違いは犯せないわ」
/96ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ