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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第8章 終わらない愛欲
3回目のセックスを終えた母ちゃんと僕は、シャワーで身体を洗って、服を着た。
「本当は買い物に行って、何か作ってあげたけど、時間的に無理ね。 夕食は私が持ってきた肉まんでいいかしら」
母ちゃんが尋ねる。
僕と性行為を繰り返し、時間を使っちゃったためだろう。
「泊まっていけば? そうすれば、ゆっくりと夕食を…」
僕は母ちゃんに話す。
母ちゃんがベッドでオシッコを漏らしたけど、シーツを外し、マットレスは布団乾燥機で乾燥中だから、もうすぐ乾く。
そうすれば母ちゃんにベッドを使ってもらえる。
パジャマ代わりに、僕のTシャツを貸そう。
でも、母ちゃんは強い口調で言った。
「駄目よ。 これ以上は間違いは犯せないわ」
「本当は買い物に行って、何か作ってあげたけど、時間的に無理ね。 夕食は私が持ってきた肉まんでいいかしら」
母ちゃんが尋ねる。
僕と性行為を繰り返し、時間を使っちゃったためだろう。
「泊まっていけば? そうすれば、ゆっくりと夕食を…」
僕は母ちゃんに話す。
母ちゃんがベッドでオシッコを漏らしたけど、シーツを外し、マットレスは布団乾燥機で乾燥中だから、もうすぐ乾く。
そうすれば母ちゃんにベッドを使ってもらえる。
パジャマ代わりに、僕のTシャツを貸そう。
でも、母ちゃんは強い口調で言った。
「駄目よ。 これ以上は間違いは犯せないわ」

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