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美畜若妻レイプショー 〜社長新妻性奴調教〜
第3章 美畜の宴

クラブラウンジのボックス席では、客達が皆ホステスに性的奉仕をさせていた。ある客はキスをしながら自分の上で女に腰を使わせ、別の客はホステスを獣のように後ろから犯している。腹の出たオヤジが勃ちの悪い一物を、自分の孫のような歳の女に、いつまでもしゃぶらせていた。
美雪が絶頂に達しても、すぐにまた激しい抽送が開始される。
「ああ、ああ、ああっ」
花芯からは蜜が止めどなく溢れ、ぐちゅ、ぐちょ、と、卑猥な摩擦音が聞こえるほどに、男は、激しく腰を打ち込んだ。
二度目の絶頂も、ほどなく迎える。
「あああっ、……くうっ」
「また、いったか。 インラン新妻は人に見られても、ヤクザに犯されても、感じるんだな お前、ここの仕事向いてるんじゃねえか?」
美雪が絶頂に達しても、すぐにまた激しい抽送が開始される。
「ああ、ああ、ああっ」
花芯からは蜜が止めどなく溢れ、ぐちゅ、ぐちょ、と、卑猥な摩擦音が聞こえるほどに、男は、激しく腰を打ち込んだ。
二度目の絶頂も、ほどなく迎える。
「あああっ、……くうっ」
「また、いったか。 インラン新妻は人に見られても、ヤクザに犯されても、感じるんだな お前、ここの仕事向いてるんじゃねえか?」

