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鈴ガナル夜
第2章 涼花ト言ウ女
’’ありがとう。なんだか少し気が楽になった”
僕のアドバイスが少しは役に立ったのか涼花は前向きになれたようだ
”なんかお礼しなくちゃね〜’’
僕はいつものようにふざけて
"お礼は涼花との一夜でいいよ"と返した
いつもなら
"すずは既婚者とは遠慮しまーす’’と返ってくるのだか
今夜は時間がかかり
そして
”にーさんにとってすずは女の子なの⁈”
僕は悩んだが
正直に自分の気持ちを送った
"もちろん、大事な後輩、そして魅力的な女の子だよ"
"もう若くないよ?"
"それでも魅力的だ。あの夜の涼花の胸の感触が忘れられない。たっぷりと堪能したい"
時間が空いて
".えっち〜\(//∇//)\”と言うメッセージと
一枚の写メが届いた
そこには黒い下着姿で胸を強調したポーズをとる涼花の姿があった
僕のアドバイスが少しは役に立ったのか涼花は前向きになれたようだ
”なんかお礼しなくちゃね〜’’
僕はいつものようにふざけて
"お礼は涼花との一夜でいいよ"と返した
いつもなら
"すずは既婚者とは遠慮しまーす’’と返ってくるのだか
今夜は時間がかかり
そして
”にーさんにとってすずは女の子なの⁈”
僕は悩んだが
正直に自分の気持ちを送った
"もちろん、大事な後輩、そして魅力的な女の子だよ"
"もう若くないよ?"
"それでも魅力的だ。あの夜の涼花の胸の感触が忘れられない。たっぷりと堪能したい"
時間が空いて
".えっち〜\(//∇//)\”と言うメッセージと
一枚の写メが届いた
そこには黒い下着姿で胸を強調したポーズをとる涼花の姿があった

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