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妻味喰い
第8章 人妻 智子
2人は
食事を済ませるとラブホに入りました

いつも思うんだが、何で自分の妻の送迎位しないのかな?と そんなダンナだから人妻とH出来てる俺が言うのも何なんだけど(爆)

シャワーを浴びに行った智子・・・しばらくしたら突撃しないと(笑) 等と思いながら浴室の方に目を向けると扉を発見しました

(何だこの部屋は?)

扉を開けて中に入ると壁にカーテンが掛かっています

(何だ、このカーテン?)

カーテンを開けると・・・シャワーを浴びる智子の姿が(驚)

智子は入浴シーンを覗かれてる事に全く気付いておりません

いつも見ている智子の裸とは言え、こっそり覗き見る事に妙に興奮します(笑)

しばらく覗きを堪能した後に浴室に入ると  

智子「遅かったね」

2人は抱き合いながらキスをします 舌を絡め合いながら、互いの唇を貪り合います

浴室に敷いてあるマットに智子を寝かせ、覆い被さるたまのすけ

智子「もう、こんな所で!・・・あああぁぁぁ」

智子の秘穴はたまのすけ棒に貫かれました

智子「あんっあんっあんっ・・・」

浴室の床で犯される智子

更に四つん這いにさせられた智子はたまのすけからバックで犯されました

智子「あっあっあっ・・・たまのすけ君〜っ!」

智子の腰を掴み、激しく抽送するたまのすけ、更に 両手を伸ばして智子の生胸を揉みしだきます

智子「ああ〜っ、ダメっ、イっちゃう〜!」

潰れた智子に覆い被さりながら犯し続けるたまのすけ

「智子ちゃん、今日はイクの早かったね」

智子「だって、こんな場所でなんて・・・お願い、続きはベッドで」

2人なお互いに濡れた身体を拭き、ガウンを着てからベッドに移動しました

(ダンナさん、パチンコ優先で嫁を俺に送らせたツケは今から嫁本人のその身体で払ってもらうよ!笑)

たまのすけは智子の両脚を大きく開かせ、その股間に顔を近付けていきます

智子の股間に顔を埋めるたまのすけ

智子の秘穴にキス、更に舌で舐め上げ舌先を尖らせ秘穴に差し入れて 智子の秘穴から溢れる蜜を舐めあげます

智子「あああぁぁぁ〜っ!」

たまのすけは身体を180度回転させ、智子の目前にたまのすけ棒を近付けました

智子はたまのすけ棒を握ると大きく口を開くと

智子「ん~~っ!」

智子はたまのすけ棒を咥えました
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