この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
幼馴染
第6章 高校1年・冬休み(新年)
数分後、身体にバスタオルを巻いた
ななみが戻って来た。
な「バスタオル、取った方がいいよね?」
達「そりゃ、取った方が
良いに決まっていると思う」
「決まっていると思う」?変な言い方。
な「どうしよっかなぁ~♪」
焦らす、ななみ。
達「どうしようかなって!?」
困惑顔の達也。
な「冗談よ♪ うふふ」
そう言ってバスタオルを取った。
下半身にはこの前、
達也がプレゼントした
Tバックを穿いていた。
達「それって、この前のんじゃ~?」
な「そうよ。どうぉ~?」
嬉しそうな達也の顔。
「うん!可愛い~!!」
ななみが戻って来た。
な「バスタオル、取った方がいいよね?」
達「そりゃ、取った方が
良いに決まっていると思う」
「決まっていると思う」?変な言い方。
な「どうしよっかなぁ~♪」
焦らす、ななみ。
達「どうしようかなって!?」
困惑顔の達也。
な「冗談よ♪ うふふ」
そう言ってバスタオルを取った。
下半身にはこの前、
達也がプレゼントした
Tバックを穿いていた。
達「それって、この前のんじゃ~?」
な「そうよ。どうぉ~?」
嬉しそうな達也の顔。
「うん!可愛い~!!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


